ブログ運営のためのブログ運営
ブログ運営に関する情報を拾い集め
2009.11.24
はてなの有料版を試してみた
そう言えば、わりと最近はてなの有料版を試してみた。
一ヶ月間試用出来るのだ。
無料版とはどこが違うのか。
自分の広告が貼れることが違う。
アドセンスとかアマゾンが貼れるわけだ。
はてなの場合自由度が低いので、貼る位置とか制約されてしまうが、わりと普通に貼れる。
あと、有料版はアクセス解析も充実している。
結構細かいデータが出る。
まあ無料の場合でもGoogle Analyticsを貼ることが出来るので、大きなプラスアルファではないが、手軽で便利である。
はてなは内部リンクで繋がっているので、そこそこのアクセスは来る。
話題の記事にリンクして言及すれば、開設したばかりのダイアリーでもそれなりのアクセスは来る。
もちろん数十単位の世界だけど。
普通にブログを開設した場合、最初は誰も見ないでしこしこ書くことになるのだから、はてなは素晴らしいとも言える。
アドセンスを貼ってみたのだが、一ヶ月でクリック0。
やはりはてなダイアリーを見るような人は広告をクリックしないようである。
なので、試用版だけでやめてしまった。
お金払うとしたら年間で3000円くらいなので、そんなに高くはないんだけどね。
一ヶ月間試用出来るのだ。
無料版とはどこが違うのか。
自分の広告が貼れることが違う。
アドセンスとかアマゾンが貼れるわけだ。
はてなの場合自由度が低いので、貼る位置とか制約されてしまうが、わりと普通に貼れる。
あと、有料版はアクセス解析も充実している。
結構細かいデータが出る。
まあ無料の場合でもGoogle Analyticsを貼ることが出来るので、大きなプラスアルファではないが、手軽で便利である。
はてなは内部リンクで繋がっているので、そこそこのアクセスは来る。
話題の記事にリンクして言及すれば、開設したばかりのダイアリーでもそれなりのアクセスは来る。
もちろん数十単位の世界だけど。
普通にブログを開設した場合、最初は誰も見ないでしこしこ書くことになるのだから、はてなは素晴らしいとも言える。
アドセンスを貼ってみたのだが、一ヶ月でクリック0。
やはりはてなダイアリーを見るような人は広告をクリックしないようである。
なので、試用版だけでやめてしまった。
お金払うとしたら年間で3000円くらいなので、そんなに高くはないんだけどね。
2009.11.24
FC2でブログを開設すると、最初からakamai
FC2はメアドの数だけブログが作れるので、最近作ってみた。
初期設定がakamaiなのだな。
つまり広告が出るということだ。
akamaiを使わないで広告を消すように設定変更は出来るのだが、それが反映されるのは一週間かかることになっている。
つまり、新規開設したら、最初の一週間はどうしても広告が表示されてしまう、、、ということだと思う。
回避方法があるのかどうかは、よくわからない。
たぶんないだろう。
まあ一週間の我慢、ということ。
もちろんFC2が潰れたりすると困るので、別に広告を否定しているわけではない。
慈善事業でやっているのではないしね。
初期設定がakamaiなのだな。
つまり広告が出るということだ。
akamaiを使わないで広告を消すように設定変更は出来るのだが、それが反映されるのは一週間かかることになっている。
つまり、新規開設したら、最初の一週間はどうしても広告が表示されてしまう、、、ということだと思う。
回避方法があるのかどうかは、よくわからない。
たぶんないだろう。
まあ一週間の我慢、ということ。
もちろんFC2が潰れたりすると困るので、別に広告を否定しているわけではない。
慈善事業でやっているのではないしね。
2009.11.24
週刊誌「フラッシュ」の光文社に倒産危機
これはサイゾーの記事だから、話半分に読むべきではあるが、苦しいのは間違いないだろう。
http://news.livedoor.com/article/detail/4039225/
大手出版社の正社員は高給取りで知られるが、正社員の給料というのは下げられない。
民間の給与も、ある種の既得権なのだな。
テレビ局にも言えるが、会社の業績が悪くても、給料は下げられないし、首にも出来ない。
マスゴミは公務員とかをよく批判するが、ある意味、公務員と似てはいる。もちろん税金でまかなっているわけではないが、既得権への強さは変わらない。
大手企業は銀行も守ってくれるから、なかなか倒産しないしね。
http://news.livedoor.com/article/detail/4039225/
写真週刊誌「フラッシュ」や「女性自身」「JJ」などを発行する光文社編集幹部から現場記者に先日、「このままで行くと、うちはあと3年で倒産する」と、衝撃的な現状が伝えられた。それぞれの編集部で危機説は広がっているが、「女性自身」のフリー記者が会議室に集められて伝えられたのは、次の通り。
「今年度の赤字が、全部で40〜50億円になるそうです。光文社は『JJ』が当たっていたころは700〜800億円の内部留保があったそうですが、今は160 億円ぐらいに減っている。毎年50億円ずつ赤字になると、ちょうど3年でご破算となる。そういうシビアな説明がありましたね」(記者)
大手出版社の正社員は高給取りで知られるが、正社員の給料というのは下げられない。
民間の給与も、ある種の既得権なのだな。
テレビ局にも言えるが、会社の業績が悪くても、給料は下げられないし、首にも出来ない。
マスゴミは公務員とかをよく批判するが、ある意味、公務員と似てはいる。もちろん税金でまかなっているわけではないが、既得権への強さは変わらない。
大手企業は銀行も守ってくれるから、なかなか倒産しないしね。
2009.11.23
日本人がKindleを買う意味はないよね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091123-00000005-zdn_ep-sci
辞書無しで英文がスラスラ読める人は別として、日本人がKindleに手を出す意味はまったくないよね。
こうやって時々記事になるけど、まさに記事にするために買うわけだ。
ライターさんとか。
日本語の書籍が大量に流れるなら面白いとは思うけど、そうなる日は遠いだろう。
これに関してはアーリーアダプターになる必要はなく、乗り遅れた方がいいと思う。
本なら普通に紙媒体のを買った方がいいからね。
辞書無しで英文がスラスラ読める人は別として、日本人がKindleに手を出す意味はまったくないよね。
こうやって時々記事になるけど、まさに記事にするために買うわけだ。
ライターさんとか。
日本語の書籍が大量に流れるなら面白いとは思うけど、そうなる日は遠いだろう。
これに関してはアーリーアダプターになる必要はなく、乗り遅れた方がいいと思う。
本なら普通に紙媒体のを買った方がいいからね。
2009.11.20
YouTubeはダウンロード違法化の対象にならないからな
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000001-nkbp_tren-inet
これなんだけど、ダウンロード違法化と言っても罰則は無し。
あと、ストリーミングはいいらしいのでYouTubeはセーフ。
まあ日本でこういう法律が出来たのは、WinnyとかShareを潰したいのだろうけど。
あと、プロバイダがWinnyとかを遮断する大義名分が出来たとも言えるかな。
2010年になったらどういうことになるか注目。
日本レコード協会は2009年11月19日、著作権者に無断でネット配信されている違法な音楽ファイルをダウンロードしないよう啓蒙することを目的に実施しているキャンペーンの概要説明会を開いた。来年1月に施行される著作権法の改正などを、携帯電話で音楽を聴くことが多い中高生に知ってもらうのが狙い。 12月6日には東京・新宿で、10組のアーティストも参加するイベントも実施する予定だ。
「守ろう大切な音楽を♪」キャンペーンは10月1日から始めた。大きな目的の一つが、私的使用のための複製について定めた著作権法30条がどう変わったのかを知ってもらうこと。2010年1月1日からはネットで配信されている違法音楽ファイルをダウンロードすることも違法行為となる。改正の背景なども知ってもらい、違法音楽ファイルの撲滅につなげるのが狙いだ。
これなんだけど、ダウンロード違法化と言っても罰則は無し。
あと、ストリーミングはいいらしいのでYouTubeはセーフ。
まあ日本でこういう法律が出来たのは、WinnyとかShareを潰したいのだろうけど。
あと、プロバイダがWinnyとかを遮断する大義名分が出来たとも言えるかな。
2010年になったらどういうことになるか注目。

