はるかぜがナベプロに入れた理由として危険人物だからという説がある。

まず、ナベプロとトップコートの関係なのだが、同じビルの七階と八階に分かれており社長は同一人物である。


株式会社 渡辺プロダクション
東京都渋谷区桜丘町12-10 渋谷インフォスアネックス7F
代表取締役社長 渡邊万由美

株式会社トップコート
東京都渋谷区桜丘町12-10 渋谷インフォスアネックス8F
代表取締役 渡辺万由美

系列と言っても、同じビルにあるのだし、ナベプロの中で特別待遇のタレントがトップコートに配置されているわけである。
トップコートはナベプロの下ではなく、ナベプロの上なのである。

はるかぜがトップコート所属の蒼波さんに対抗意識を持っていることは明らかなので筆は省くが、たぶん蒼波さんは(チャラチャラした作品には出ないと思うので)NHKのドラマあたりを狙っているのであろうと思われる。
最高ランクの女優がライバルになるので、成功しないで消える可能性もあるが、家が金持ちだから、芸能界にしがみついて安い仕事をする必要はない。

たとえばBABYMETALだと、いくらdisられても動員にまったく影響がないのでいいのだが、女優となると、会場に行くような熱心なファンの問題ではなく、大衆全般を相手にした漠然とした好感度に頼っているわけであるから、(むしろファンでもない人からの好感度が重要であるので)、はるかぜから敵視されているのは不安材料である。
はるかぜに攻撃されたくらいでファンは減らないが、ファンでない人からの印象が悪化する懸念がある。

また中川翔子に関しても、もう30歳だというのに、はるかぜ(母親)に誘導されて子どもじみた言動をしたから評判が悪くなったのである。

はるかぜ親子が炎上すると、J-CASTなどの大本営で、すごい甘口の記事が出るわけである。
そっちの偏向記事だけ読んでる人が大多数だから、よく知らない人からは同情してもらえる。
この仕組みがあるので、ババアを根絶するのは不可能であり、完全な裸城なのに難攻不落の要塞となっている。
戦局がどう傾こうが大本営に甘口の同情記事を出してもらえばいいと思っており、実際にそうなのである。
火達磨になっているように見えても、何度でも生き返る不滅の紅蓮の炎である。

先日は、大塚明夫の父親が死んだ際に、大塚明夫が死んだと間違えてツイートしたわけだが、これも同情記事で解決したのである。

ちなみに蒼波さんの好きな声優さんは大塚明夫である。

http://wpb.shueisha.co.jp/2015/01/27/42540/4/
―まぁそれで、これからは女優さんをやっていく感じですかね。では、好きな俳優さんや女優さんは?

蒼波 新垣結衣さん。笑顔が素敵で。私も笑顔が素敵な女性になりたいので…。好きな声優さんが大塚明夫さんっていう男の声優さんと、花澤香菜さんっていう女の声優さんが好きです。…俳優さんでいうと、舘ひろしさんが好きです(微笑)。

大塚明夫も蒼波さんからのリプなら有頂天だっただろうに、はるかぜの騒動に巻き込まれて困惑したであろう。

このあたりの問題を見るに、はるかぜ(母親)はナベプロにとってかなり危険な存在であり、それこそはるかぜ(娘)をナベプロに入れるくらいしか抑える方法がないのだと思われる。

ツイッターは消してから30日以内ならフォロワーを維持した状態で復活出来るのだが、たぶんナベプロが復活させないだろうと思われる。
過去の遺産の17万フォロワーがある限り、ネット媒体でニュースバリューはあるのだろうし、これをなくせばババアは無力化できる。
はるかぜ(娘)は主体性がない「いい子」であるから、毒親から切り離して善導することも不可能ではない。
また乱暴狼藉を働いているツイートはたいてい昭和臭いのでほとんど全部ババアだから、娘がやっているわけではない。
炎上して同情記事を書いて貰うという反復強迫が終わってくれるのを願うのみである。
さくら学院の卒業生(もしくは在校生)は、三吉彩花、松井愛莉、中元すず香、水野由結、菊地最愛と有望なところはだいたい売れているのだが、なぜか武藤彩未ちゃんだけ例外的に売れていない。楽曲が今ひとつ恵まれてないのが大きな理由ではあるが、気になるのが四月生まれの問題である。四月生まれ(正確には4月2日以降生まれ)はとても有利なわけである。同じ学年の中で比較され自分の能力を判定されるのだから、四月生まれだと、飛び級とは逆の、なんか留年したような状態でクラスにいるのだから、実際より能力値が高く出やすいのは当然である。プロ野球選手でも早生まれが少ないのはデータで明らかである。やはり4-6月生まれだと、能力値が高く評価されやすいので、わりとスイスイいけるわけである。ひとつ問題なのは、同じ学年の中で最も老けていることである。武藤彩未ちゃんは何となく老けているという印象を持たれやすいようだが、実際は、今度の四月で19歳である。高校三年生として見ると老けているだけであり、仮にもう少し早く三月に生まれていたら、そろそろ大学二年生になるわけである。四月生まれは老けているというのは、一般人だとさして問題にならないが、女性芸能人だと、素肌年齢は命である。どうも武藤彩未ちゃんをプロデュースしている大人はこの部分の認識が足りない。まだ高校生だと悠長に構えているように見える。デビューに妙に時間を掛けたのは、アイドルと言いつつも、実はアーティストとして売り出したかったのであろうが、四月生まれなのだから、もっと早くやらせるべきだった。可憐ガールズで中元すず香と一緒であったから、そういう意味では小さい頃にある種のデビューはしているのだが、武藤彩未としてデビューするのに時間かけ過ぎだし、また本人のバラエティースキルがかなり高いのにソロでやらせたのも、アーティスト志向の問題である。アイドルと名乗ってはいるが、ハロプロ的なアイドルはまったく目指してないわけである。元々の武藤彩未ちゃんの評価の高さが四月生まれならではの過大評価とも言えるのだが、プロ野球選手にせよサッカー選手にせよ、そういう過大評価に乗っかって成功しているわけだし、たいていのことは人生の序盤での評価で決まるのである。人生の前半で評価が低かったらそれで終わりである。四月に生まれて最初に無双して陣地を押さえてしまえば、あとはどれだけ成長が鈍化しようが逃げ切れるわけだ。やはり四月生まれがネックになるのは、素肌年齢が肝心な女性芸能人特有の問題である。武藤彩未ちゃんと中元すず香は、学年だとひとつしか違わないが、実年齢では一年八ヶ月も違うのだから、そのあたりを強く意識しておくべきだっただろう。
https://twitter.com/smilemonkey_jp/status/559557798782971904
harukazenabepro.jpg


この展開はさすがに予想してなかった。
ツイッターは30日以内なら、フォロー・フォロワー数を維持した状態で復活出来るので、またいつもの狂言だと思っていたのだが……、いや、どっちみちナベプロ移籍前に同情を引くための狂言であったことに変わりはないが、なんか生き延びてしまったようである。
まったく需要がないタレントをナベプロが獲りたがるわけがないので、中川翔子のコネであるのは間違いない。
はるかぜ(娘)はまともに教育を受けてない状態だと思われるので、芸能界システムの中で大手に入ったということでは救済されたのだろう。
ナベプロに入れば、番組に出させてはもらえるし、それは気の毒な娘の救済としていいとしても、子役の毒親問題という観点から言うなら、悪いお手本が出来てしまった。
極悪なステージママの愚劣極まりない手法が、中川翔子のコネでナベプロ移籍という形で実を結んだのだから、ババアのやり方が正当化されかねない。
これを見て、気の毒な子役がますます増殖する懸念もあるわけである。
またいくらナベプロとはいえ、はるかぜ(娘)は実物の出来が悪すぎるので、継続的に使われて人気が出るかどうかはかなり疑問である。
わたしがはるかぜ大本営に立ち向かう術はないので、彼らの言い分が流通していくのを見守るしかない。
またITmediaで提灯記事が出るんだろうし、それを信じる人間の目を覚ます手段をわたしは知らない。
okadayukatan.jpg

はるかぜが大人顔負けの子役だと提灯記事を書いていたのは、当時ITmedia在籍の岡田有花なんだが、人類70億人いる中でこいつを追及しているのは俺だけである。はるかぜ大本営の悪の根源たる岡田有花をネットユーザーがスルーしてきたから、J-CASTで妙な同情記事が出され、事情を知らない大衆が同情しているわけである。(誤読を避けるために言っておくが、J-CASTの記事に岡田有花は関わっていない)。おまえらは何のためにネットを手にしたのか。ITmediaとかJ-CASTなどネットの大本営にすら騙されてるのでは始末が悪すぎるし、ともかく岡田有花を批判してるのが俺一人しかいないので、はるかぜ大本営に敗北を喫したのである。俺は大本営発表に対抗するべくずいぶん頑張ってきたつもりであるが、もう剣も矢もすべて折れたのである。英雄たる資格を持たない人間がはるかぜ大本営に逆らった結果が、この大惨敗である。こうやってリプを送っても何の進展もないし、完全な手詰まりである。

記事が流れてくるたびに時間を割いて真偽を確認することはないし、リテラシーの欠如というよりは、ある程度名前を知ってる媒体の記事なら疑うことなく信じることで時間を節約しているとも言える。記事を読みたびに、その記事の正確性を子細に調べていたら、一日200時間あっても足りない。ツイッターが他人に突っ込みを入れられない場になっている問題もあり、「知らない人に話しかけてはいけない」というツイッターの暗黙の掟があるから、嘘の情報を信じている人がいても、なかなか正すことは出来ないし、ニセの情報が繁殖していくのを止める術がないのである。だから大本営発表を流布させる苗床として格好の場になっており、はるかぜ(母親)がここを根城にしているからには、なかなか厄介なのである。ツイッターのアカウントを消しても30日以内なら、フォロー・フォロワーそのままに復活できることも知らない人が多く、はるかぜ(母親)はそれを知った上で一時待避しているだけなのだが、たとえばこの知識を伝えるためにわたしがリプしまくったら、「知らない奴からリプが来た」と顰蹙を買うわけである。間違いを訂正してやってるのに、感謝されるどころか「知らない奴からリプが」と頓狂な声を上げて大騒ぎされ警察さえ呼びかねない勢いなのだから、このSNSの閉鎖性たるや罪深いと思うのである。

さて、ツイッター批判はひとまず置くとして、問題のはるかぜ大本営である。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1101/21/news010.html

三歳からやってたブログは明らかにババアの代筆なのだが、ITmediaはこの記事への訂正をしないのである。
初めてブログを書いたのも3歳のころ。「テレビに出るようになって、育児ブログに子どもへの話しかけが増えた。母がしゃしゃり出て勝手に返事するのも変なので、やれるならやってみなさいと」(郁世さん)と、ケータイから書かせ始めた。
当時の所属事務所のブログ(現在は削除)も、3歳のころから自分で更新。仕事のことや飼っている猫のこと、好きだったアニメ「ローゼンメイデン」のことなどをひらがなだらけの文章でつづり、母に撮ってもらった写真とともに更新していた。

あと、このババアの妄言をいつまで載せてるのか。
「何かを教えたり、制限することもなかった」――郁世さんははるかぜちゃんを、「小さな大人」として育ててきた。幼児語を使ったり言い換えたりせず、大人の言葉で対等に接している。自分もそうして母に育てられたという。
漫画も自由に読ませているが、不安はないと話す。「子どもは結構、賢いんじゃないか。くだらないエロ漫画を買ってくることもあるが、つまらないと言ってブックオフに売っている。魚の骨を取ってやるように、必要なもの、不要なものを大人が分けてあげることもないのではないか。演技をするなら、人の汚いところも見ておいた方がいい」


この岡田有花の提灯記事がすべての発端であり、気の毒な娘を持ち上げた罪業深いものである。俺は岡田有花に批判リプを送り続けているが、岡田有花はスルーしてるし、そして人類70億人いる中で、これを追及しているのが俺しかいない。所詮はおまえらは大本営の奴隷であると断じるしかないのだし、岡田有花に訂正記事を書かせる抵抗運動をしなかったから、今回のようなJ-CASTによる大本営発表がまたしてもネット世界に流通し、ツイッターという突っ込み不能の領域では、大半の人間が信じているわけである。

さすがに俺も白旗を上げるしかないのであるし、大本営に惨敗したことを認めざるを得ない。衆人環視の中で児童虐待の継続を望んでいる連中が、おもしろおかしくはるかぜ(母親)を見物していただけだから、本当の問題の根源であるITmediaの提灯記事に異議申し立てをしないのである。おまえらは事態の悪化をにやにやしながら見ていただけであり、ババアと似たようなメンタリティーの持ち主なのである。アホなステージママを岡田有花がヨイショしたことで、まがまがしい親子関係が開陳され続けることになったのであり、この見せ物を提供してくれた岡田有花に感謝しているのであろう。はるかぜ(娘)は自分の悲劇に気づけるだけの自我が発達してないが、いずれはすべてを毒親にもぎ取られていたことに気づくのであろう。ITmediaという大本営に「大人顔負けの子役」として踊らされた人生であったが、おまえらは岡田有花を徹底的にスルーして、それに荷担していたのであるから、「アンチが悪い」というのは、不作為という意味では正しいのである。アンチは何もしなかったから悪かったのである。毒親が子どもを食い物にしているのだから、それなりの行動が必要だったのである。毒親と子役というポピュラーな問題であるはずなのに、誰も根っこを断てなかったのであるし、これからもITmediaの提灯記事は訂正も削除もされないまま掲載され続けるのだろう。
障害者というのはマイナスの言葉である。
だからこそいいのである。
欠点とか曖昧な言葉で言っていると直さない。
「欠点を直せ」と言っても知らん顔だが、「おまえは障害者」と言うと慌てて修正を試みるわけである。
アスペルガーとかでも、かつては個性として突き進んでいたわけである。
空気が読めない、つまり、言葉で説明されてないことを察する力が弱い、というのを個性的でオンリーワンだと主張していたわけだ。
こいつらを障害者呼ばわりするようになって、ようやく自己改善の努力を始めたのである。
もちろんアスペは治らないのだが、言われないと気付かないからやばいと自覚するだけでずいぶんマシになるわけである。

欠点を改善すると言っても、本当に直せるわけではない。
改善しても平均より駄目な部類に入るのだから、問題に向き合うのが楽しいわけがなく、個性だと言い張った方がいいわけである。
注意欠陥とか明らかにぼんやりしてておかしいわけで、しかしいくら直そうとしたところで、平均レベルへの到達すらおぼつかないであろうから、野放図なままにしようという馬鹿がたくさん出てくるのである。

だから障害者というレッテルは使い続けなければならない。
マイナスのレッテル貼りだからこそ、効果的なのである。
障害者呼ばわりされたら、全力で改善しようとするのである。
欠点と言われると、個性だと思って直さないのである。
「欠点」という言葉はレッテルとして弱いのである。
障害者呼ばわりしない限り、欠点を直そうとしないのだから、障害者呼ばわりするのが親切であるようにも思える。
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