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自傷行為



どのような失敗も何らかの勉強になるものだが、学習能力がなかったり、失敗そのもののダメージが大きすぎるということがある。有村悠さんについては、学習能力もないであろうし、東大を退学になって高卒というダメージが大きすぎるし、この按分はなんとも言えないが、ともかく頭が悪い。ゲーム音痴もまったく改善されないらしく、艦これでうまくいかないので、攻撃衝動が高まっているらしい。自らの顔面を殴打し、街を徘徊しながら、コンビニのガラスを壊したいとか、自動販売機に頭を打ち付けたいとかツイートしている。この有村悠さんだが、最近鹿島田からどこかに引っ越したわけである。「肉のハナマサ」があるのと、横浜市に隣接しているのがヒントである。これに当てはまるのは、川崎市と横浜市の境目にある矢向か、東京都町田市の鶴川だけである。矢向は鹿島田の隣駅であり、1600メートルの距離である。よく知らないところに越したという様子からして矢向ではない。矢向の「肉のハナマサ」を以前から知っていて、鶴川でも発見したと考えるのが妥当である。この鶴川は川崎市麻生区の飛び地があったりしてややこしいのだが、おそらくこの飛び地のところに有村悠さんは住んでいると思われる。ここは横浜市の青葉区に隣接しているのだが、「こどもの国」に近いのである。鶴川駅とこどもの国駅は2700メートルだが、麻生区の飛び地だとすると、こどもの国まで1500メートルくらいである。そのあたりのエリアを、有村悠さんという39歳のロリコン男性が怒り狂って徘徊しているわけである。大破局に至るよりは、何十年経っても同じことを繰り返していそうだが、その保証はない。
https://twitter.com/lp_announce/status/1026131619109728256
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有村悠さんの新居について、横浜市に隣接しているという話から、わたしは神奈川県の大和市あたりだろうと推測していた。
だが、肉のハナマサがある場所を調べると、東京都町田市が当て嵌まりそうである。
東京都町田市には川崎市麻生区の飛び地があり、そこはほとんど町田市に囲まれているのだが、下の方は神奈川県横浜市青葉区に接している。
いろいろと考えさせられるテーマを人類に提供してくれる有村悠さんであるから、横浜市と大和市が隣接しているような当たり前の話ではなく、飛び地というトリックだったのである。
川崎市の公示地価を調べると、鹿島田がある幸区が一位であり53万0666円(一平方メートルあたり)である。
最下位が麻生区で24万5275円(一平方メートルあたり)である。
同じ麻生区でも新百合ヶ丘あたりは高いと思うのだが、この飛び地のところは地価が安いようである。
有村ママは川崎フロンターレの熱心なサポーターであるし、川崎で安いところを探したらここにたどり着いたという印象である。
言うまでもないが、これが正解というわけではない。
横浜市に隣接しているということなら、町田市の玉川学園前だっていいわけだし、そもそも川崎市麻生区の飛び地でないところも、町田市と横浜市に接している。
あるいは、肉のハナマサというヒント自体が虚偽である可能性だってある。
とはいえ、推理のクイズとしては、横浜市に隣接しているのが意外なのであろうし、飛び地という答えでいいのであろう。
https://twitter.com/lp_announce/status/1026134282941517824
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有村悠さんとママンが鹿島田からどこかに引っ越したわけである。
鹿島田は以前だと人生にあぶれた貧民窟というイメージだったが、最近はずいぶん再開発が進んで洒落たビルが立ち並んでいる。
それに合わせて有村悠さんが締め出されるように鹿島田を去るのだが、おそらく100歳を過ぎた祖母が亡くなったことで年金に頼れなくなったと想像される。
今度の新しい街はずいぶん寂れているようだが、所在地は明らかにしていない。
プライバシーというよりは、自分語りの問題として自己愛を満たせないようだ。
横浜市に隣接しているらしく、それだけツイートしている。
横浜市の方まで歩くという悪あがきもしているようだが、所詮は神奈川県の真ん中あたりであろう。
横浜市に隣接しているのは東京都町田市、神奈川なら川崎市、横須賀市、逗子市、鎌倉市、藤沢市、大和市だと思われるが、町田市と川崎市ではないだろう。
鎌倉なら文人墨客を気取った捨聖のようなツイートをしているだろうし、横須賀なら水兵気取りで葉巻を吹かして海軍の薀蓄でも垂れ流すだろうし、逗子はさほどイメージが悪くないから、藤沢市か大和市の辺鄙なところだと思われる。
集合住宅ということだが、今まで光回線だったのがケーブル回線になったそうなので、つまるところ、鹿島田よりかなり安い場所で、なおかつ住まい自体も古いということだろう。
神奈川県の真ん中あたりというのは今ひとつ印象がよくないが、一時間くらいで都心に出られるし、人跡の絶えた地で隠棲するわけでもないから、流謫の憂き目というほどではなく、生活保護に毛の生えたような文化的な生活が送れる場所として、妥当な終の棲家を選んだと思われる。
https://twitter.com/lp_announce/status/1001456491235233793

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以前から告知されていたが、有村悠さんが鹿島田を離れる日程が決まったそうである。
100歳を過ぎていた祖母が亡くなったので年金が途絶えたのが原因だとわたしは勝手に想像しているが確たる証拠はない。
ともかく何らかの理由で引っ越されるのである。
相変わらずママンと同居を続けることについては、同人誌の収入がお小遣いという貴族生活を維持したい甘えであろうし、まったくの無収入ではないから一人暮らしは可能という批判もあるだろうし、6月11日のお誕生日で39歳になることを踏まえると人倫に悖るケダモノという御意見もあると思われるが、若いならまだしも39歳だからこそどうにもならないのが現実である。
だいたいママンと離れたからどうなるわけでもない。
物理的な距離の近さと、存在としてのアクセスの距離は別であり、かなり近場でも縁遠いことはある。
有村悠さんで言えば、東大から徒歩五分のところに棲んでいたのに不登校であった。
所詮はド田舎のガリ勉だから、どれだけ物理的な距離を縮めても、エリート東大生とは接点がなかったのである。
隣家に豪邸があっても自らが安普請なら、別の宇宙と言って差し支えあるまい。
存在の接点とはそういうものであり、物理的な距離はさほど重要ではない。
ママンとはどれだけ物理的に距離が離れても心はいつも隣り合わせであろうし、物理的な距離で関係性を変えるというのは、九州の山奥から上京して東大の側に住んだような悪あがきと同じであろうから、ママンと離れる意味はなく、同居したほうが家賃の節約になる。
https://twitter.com/lp_announce/status/993895869459062784
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わたしはもちろん内情について知るわけではないが、ごく普通の想像として、100歳過ぎまで生きていた母方の祖母の年金が有村家の収入源だったと思う。
(有村悠さんの本名は坂口拓二だが、なぜか本名を憎悪しているらしいので、これからも有村家と呼ぶことにする)。
わたしは有村悠さんの祖母の年金についてまったく知らないし、傍証すらないのだが、さしたる収入源も見当たらないし、やはり祖母が100歳過ぎまで生きていて、充分な金額の年金を貰っていて、それが有村家の生活を支えていたと想像するのが妥当であろう。

相続税は少し前だと四%の人しか払っておらず、法改正で基礎控除が減額されてからもたぶん六%くらいである。
法定相続人が有村さんのママンだけだったとしても、3600万円は基礎控除があるから、おそらく相続税を支払うレベルではない。
相続税は死亡から十ヶ月で払うことになっており、2017年7月に祖母が死んでだいたい十ヶ月目であるから時系列は合うが、やはり3600万円を越えていることはないはず。

ママンに兄弟姉妹がいて、そこと相続で分割したという想像もできる。
あるいは、ママンだけが相続したとしても、肝心な祖母の年金がなくなったのであるから、生活を切り詰める必要があるだろう。

なんにせよ、祖母の年金うんたらは想像であり、とりあえず妥当な想像だとは思うが間違いかも知れないので、これ以上長々と書いても仕方あるまい。

引っ越しということだが、有村さんは相変わらずママンと同居すると思い込んでいるらしい。
というより、ママンからもそのような話があったようだ。
金銭的困窮が原因だとすると、ママンが生活保護で、有村悠さんはボロアパートで一人暮らしというのが妥当だと思われるが、このあたりは謎である。
二十年前に東京大学合格発表の掲示板の前で胴上げされた時は、こういう人生は予想だにしなかったであろう。
有村悠さんは人生そのものがサナトリウム文学という御仁であり、直に接した人からは蛇蝎のごとく嫌われているが、遠くから見ているわれわれからは絶大な人気がある。
経済的な問題としてママンとの決別を迫られる展開もありえるが、われわれは非常に遠い処から帰趨を見守るだけである。
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