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きゃりーぱみゅぱみゅの現場のオタ代表が、50名の女オタを食ったという。
相手が13歳ということで逮捕された。
あらゆる興行に関して、現場で仕切る人間は出て来るが、それに横槍を入れることは運営側もしない。
何らかの悪質な事例が起こるまでは、そう簡単に動けないものである。
プロ野球に人気があった頃の話だが、応援団の横暴は多くの人から顰蹙を買っていた。
これにようやくメスが入ったのは、今から15年位前に暴力団が絡んで、応援団が外野自由席で占有した座席を高値で売るという行為があって、警察に捕まったかどうか知らないが、ともかく警察の指導があってからである。
サッカーのJリーグのサポーターとか日本代表にも変な仕切り屋がいるようだが、ここはまだメスが入ってないようだ。
ボーカルマイノリティが支配するのが世界の本質であるし、少数派の団結力で歴史が動かされていくのは世の中遍く万事が万事そうである。
たとえば学生運動の時代であれば、ノンポリの学生などいなかったかのようである。
つまり、応援団的なものは異常性というよりは、人類の常識である。
徒党を組むのを否定するとしたら、それは人類の歴史の否定である。
今回のきゃりーぱみゅぱみゅの一件はあさま山荘事件のようなものというか、現場のオタ代表の横暴が、メスを入れなければならないレベルに達した事例である。
最近のプロ野球では外野自由席がほとんどなくて、公式戦ではほとんどが全席指定となっている。
プロ野球から外野自由席がなくなったのと同様に、アーティストのライブの現場でも、様々な見直しが行われる可能性がある。
応援団に指導されるか警察に指導されるか、どちらにせよ、われわれは指導される生き物である。
世の中は嘘やお世辞や社交辞令で出来ているから、気づいていても言わないことが求められる。
文句をいうと奇人変人扱いであるから、奇人変人しか文句を言わない。
何らかの団体に指導され唯々諾々と従うことに変わりはない。
かつては不器用というのが美化されて、器用というのが蔑まれた。
おそらく昔の社会は流動性が低いので、同じ方法でやり続けることが求められた。
やり方を変えると、今までの努力が台無しになるとされていた。
脇目も振らずに愚直にやり続けるほうが志操の堅固な人物とされ、結果が出るということだったのだ。
ここ最近は器用というのが褒め言葉になったが、愚直に同じやり方を続けるよりは、「別の方法」を考えることが望ましいということになった。

これは神経症が社会から消滅したことと軌を一にしている。
神経症患者は賽の河原で小石を積み上げるがごとく決めこんだ手続きどおりの儀式を反復するわけだが、頑迷固陋な不器用さに価値を見出しているのである。
これがなくなったので、もはや正攻法も邪道もなく、物事の手順の効率化を自由に考えられるようになった。
変化が激しい現代では、愚直に身に着けた癖が邪魔になってしまうから、やり方を変えない頑固さが淘汰されたのである。

最初に正攻法だと思い込んだやり方が正しいとは限らないし、むしろ正しくない。
たいていの手順は見直す余地がある。
これは思考実験としてやらなければならない。
将棋やチェスで指してみてから「待った」と叫んでやり直すことが出来ないように、現実でも、実行してから指し直すのは好ましくない、もしくは出来ない。
人生は一度しか無いので、失敗から学ぶ教訓よりも、失敗によって負った手傷が深過ぎることは多々ある。

これは他者との駆け引きであることもあれば、作業の効率性の問題であることもある。
自分がカードを出して、続いて相手がカードを出してから「待った」というわけにはいかないので、カードを切る前から、頭の中で図上演習しなければならない。
あるいは30分掛かっていた作業を、いろいろ工夫して20分に縮めるとする。
器用・不器用の問題であるから、技術革新ではなくちょっとした閃きで30分から20分に縮められるという想定だが、こういうのをあっさり思いつく人もいれば、そうでない人もいる。
ここは試行錯誤が容認されるが、とはいえ、ああでもないこうでもないと四苦八苦すること自体が不器用さであるし、歳月は人を待たないので、あっさりと最善手が閃く人のほうが評価されるのは言うまでもない。
これは能力差でもあろうが、性格的な問題も大きいような気がする。
「自殺してやる」とか、もう少し柔らかく「死にたい」という発言をインターネットで目にすることがある。
「死にたい」はニュアンスの幅がかなりあり、自殺予告と解せることもあれば、ただ単にネガティブな感情の吐露、もしくは自虐的な戯れ言でしかないこともある。
拙稿では、本人に強い希死念慮があるケースを念頭に置いて書くが、自殺を仄めかしている人がいたら煽り倒していいのか、というと、たぶんよくはあるまい。
「さっさと自殺しろ」とは言いづらい。
「さっさと自殺しろ」とはっきり書いて本当に自殺されたら、警察から自殺教唆とか言われる懸念もある。

岩崎友宏は「ヨッキー」というハンドルを主に用いていたが、他に「円」というのと「ihashimoto」がある。
おそらく自作自演の垢はたくさんあるだろうが、わかっているのはこの3つである。
冨田真由さんに腕時計を贈って送り返された後に、「円」というハンドルで「そのうち死ぬから安心してね」とか「死にたいって気持ちに押し潰されて死にそうだ」と凶暴な書き込みを繰り返している。
時には「死ね」を連呼したり、かなり荒れている御様子であった。

あと、これは未確認なのだが、どうやら岩崎友宏は「時計を返せ」と冨田真由さんに言っている。
だから冨田真由さんは言われたとおりに送り返しただけなのだ。

冨田真由さんはもともとはホリエージェンシーというホリプロ系の事務所にいて、ごく普通に売れなかったから契約解除となったと思われるが、そこからユーキース・エンタテインメントというところに所属して、腕時計の返却も事務所に頼んでいたそうである。
これが放置されていたので、冨田真由さんが自分で送り返したそうだ。
おそらく事件当時はこの事務所もやめていて、まったくの一人で活動していたと思われる。
以前のターゲットだった橋本愛は、ファンのブログが潰されたり、コミュニティが自作自演で埋め尽くされたりしていたが、本人に累は及んでいない。
橋本愛が「ロマンポルノ鑑賞が趣味」と言い出して、岩崎友宏は相当に幻滅したようで、ようやく荒らしも収まり沈静化したのである。
つまり、岩崎友宏はずいぶん浮気性なので、別のターゲットが見つかればそっちに行くから、フリーになった冨田真由さんはしばらく休業するのが妥当だったと思うし、活動を続行したのは異様に思える。
テロリストへの危機管理の甘さとも言えよう。

冨田真由さんが犠牲になった現在から見れば、岩崎友宏を自殺に追い込むべきだったと言うのは簡単だ。
だが、実行する前に、「自殺していいぞ」と煽って本当に自殺されたら、こちらが責任を問われてしまう。
それにこの凶暴な男を精神的に限界まで追い詰めたとしても、自殺するとは限らず、結局は冨田真由さんを滅多刺しにしていたかもしれないわけだ。
岩崎友宏、もしくはこのたぐいの人間は、善意の押し売りであるから、他人に好意的でもある。
あの時計は2万6千円するらしいが、冨田真由さんもその好意の重さにうんざりしたに違いない。
好意の押し売りを拒否されると凶暴化するのだから、本当の好人物のわけがないし、周囲も危険人物であるのは察しているから避けられる繰り返しであっただろうが、これを事前にどうにかするのは難しい。
岩崎友宏と似たような人間はネットで時たま見かけるのだが、彼らが刃物を持ち出す前に逮捕すればいいのかというと、これも簡単ではあるまい。

好意を拒否されたら自殺というロジックも謎であるが、しかし考えてみると、自殺とはそういうものである。
疎外されたから自殺するのであり、受容されたら自殺はしないであろう。
だから自殺をほのめかすのが脅しになるのである。
本当に自殺する気などないのだろうから、「自殺してやる」と言うのは「殺してやる」と同義と見做して、脅迫罪で逮捕してはどうかとも思うが、そういう私案を書き綴っても意味はあるまい。
紙幣を輪ゴムで止めてる馬鹿な人がいたので、銀行に持っていく羽目になった。
それで解決はしたのだが、輪ゴムが腐るたびに銀行に行くとすればおかしな話である。
輪ゴムは腐るので使わないで欲しい。
輪ゴムは一時的に小皿に取り分けるように使うには便利だが、年単位で考えると腐るので厄介な代物。
腐るという表現が正確かどうかは知らんが、ともかく土に還るべく生分解されるし、いわば羊水のように寿命がある。
時間の経過は厳然たるものであり、等閑に付することなどできない。
新緑が芽吹いた若木もあっという間に枯れるのがこの世の中である。
腐ってこびりついた輪ゴムを剥がす生活の知恵もあるらしいが、紙幣にべとつく輪ゴムを剥がすとなると、ババアの高齢出産のようなものだから、このいびつな癒合のさらなる悪化を避けるために、おとなしく銀行に持っていくしかない。
紙幣でなくても、重要な書類すべてに言えることである。
古い輪ゴムが溶けて癒着してこびりつくのは、誰でも体験したことのある現象のはず。
たとえば封筒とか葉書を輪ゴムで束ねていて、五年十年経過するうちにこびりついてしまったとか、あるでしょう。
決して未知の体験ではなく、わかりきっている話だ。
輪ゴムがこびりついてもかまわないという葉書なら十把一からげに輪ゴムで束ねてもいいし、封書でも、封筒自体に価値が無いなら輪ゴムで束ねてもいいが、とても大事な葉書とか、封筒そのものを長期的に綺麗に保存する必要がある場合は、迂闊に輪ゴムで止めるべきではない。
もし葉書が輪ゴムで止められていたら、その葉書はあまり大切ではなく、輪ゴムが溶けてこびりついても差支えないと軽んじられているのだ。
紙幣みたいにきっちり帯封しろというわけではあるまいし、輪ゴムが普及しているのは、やはりフレキシブルで融通が効くからだろうが、暫定的にまとめておくのに適していても、長期保存には向かない。
5年とか10年も経つと、こびりつくのが稀ではなく、むしろ普通のことであるから、紙幣とか重要書類などを年単位で保存する場合は気を付けなければならない。
@tomitamayu 腕時計をプレゼントする意味を知っていますか?大切に使ってくださいね(^^)


岩崎友宏についての報道はやや疑問があり、ニュースだけ見ていると、富田真由さんだけにロックオンしていたと誤解するであろう。
だが実際は、あちこちに恋着の対象がいて、ずいぶん存在を知られる荒らしだったようだ。
まず、富田真由さんの前に橋本愛に執着していたことは確実であり、「ヨッキー」というハンドルで荒らしをやっていたとされる。

http://ameblo.jp/illion-0107/

岩崎友宏が富田真由さんの顔面を滅多刺しにする事件を起こしたのは2016年5月22日だが、5月21日で更新が止まっているので、おそらく99%は岩崎友宏である。
岩崎友宏=ヨッキーであると断定して差し支えあるまい。

事件後に、他の人のブログのコメント欄で、「ヨッキー」を知る人達が話題にしている。
とりあえずリンクは貼らないが引用だけしておく。

2016/05/24 16:25
魔女です。
ご無沙汰しております。
とても久しぶりにアメーバを見ています。
なぜかというと、とてもショッキングな事実が判明したからです。
もう3年くらい前になりますか、ヨッキーという人の書き込みを覚えていますか?
橋本愛が好きで、当時の私のブログや、みなみさんのブログにどこかおかしな書き込みをしていた彼を覚えていますか?
先日あったアイドルの刺殺事件の犯人が彼だったのです。
とてもショックでとても驚いています。
ヨッキーと似たような文章を書くなと思って犯人のブログに飛んだあと、自分のパソコンに保存されているヨッキーのブログに飛んだら同じだったのです・・・
もともと不安定で犯罪予備軍ではありましたが、時々冷静にもなるのでまさか・・・という感じです。
どうにもショックが大き過ぎて、自分の中で消化し切れず、もしかしたらみなみさんなら彼を覚えているかも知れないと思い書き込ませて頂きました。


>魔女さん

驚きました。

もちろん覚えてますよ!
私はあの時そこまで彼を分析してはいなかったけど
魔女さんは結構頻繁にコメントされてましたもんね・・

気持ち悪い~くらいにしか思ってなかった。

まじで相当やばいですね。

日本の警察ももっと
サイバーストーカーを直視していかないとダメですよね。
彼女は本当にかわいそうだけど
魔女さんに火の粉がかからなくて良かったですよ。

ショックなのはすんごいわかるけど
あまり気に悩まないようにね。

あんな人がそこらじゅうにいるんですね。
怖いわ!


魔女 2016-05-26 22:01:25

そもそも私がブログを止めたきっかけは彼ですからね・・・
私のニックネームを使って私のアメンバーの人達(複数)の
コメント欄にコメントをしたり私の記事をコピペして自分の
ブログに張り付けたりされたのですが
それがきっかけで一部の人が私と彼は同一人物なのではないかと疑っているという話が
私の耳に入って来たのです。
それが誰かはその人は教えてくれませんでしたが・・・
私からしてみれば冗談じゃない!という感じでしたが、でも彼に対する怒りより
そんな噂を私のブログにコメントをくれている人の中に流している人がいると思ったら
疑心暗鬼を通り越してなんだかもう書くことが馬鹿馬鹿しく感じたのです。

それに偽名の件が収束した後、私が彼の相手をしなくなると私のブログにコメントを
下さっていた方のブログのコメント欄を酷く荒らし始めたので私がいなくなれば
そういったことも解決するのではないか?と思ったのです。

しかし、結局この様な事態になり・・・

私は個人情報が特定出来るようなブログではなかったので大丈夫でしたが
みなみさんはそうではないのでむしろみなみさんの方が危険でしたが
被害が及んでいなくてなによりです。


ではではヾ( ´ー`)



またヨッキーはihashimotoというハンドルで自演もしていたようだ。
「ヨッキー」として荒らしながら、それを「ihasimoto」というハンドルで揶揄しているのだ。

[ 53 ]ihasimoto2013/7/4 23:15
>> [52] TAISHIさん

そいつヨッキーじゃね?(笑)

なんかうざいでしょ(*^_^*)

どんだけ目立ちたがり屋さんなんだよ(笑)


岩崎友宏はあくまで「ヨッキー」というキャラクターを演じているつもりらしい。
病識がかなり強そうなので、これが逆に選民思想の原動力であるらしく厄介である。
統合失調症なら病識が生じれば改善なのだろうが、この手の人格障害者は、自分は普通ではないという病識を強めて悪化していく。
普通ではないからすごい人という変なロジックになっているのであろう。

またヨッキーは森川葵という女性モデルにも執着していたようだ。
わたしはモデルの世界などチンプンカンプンなので、このひとの顔や名前を拝見したのは初めてだが、seventeenの専属モデルだったこともあるそうだし、スターダスト所属だから、いわゆる地下アイドルではなく、そこそこのランクだと思われる。

いろいろ荒らしていたようだが、森川葵については自分のブログでこう書いている。

http://ameblo.jp/illion-0107/entry-11996974357.html
2015-03-03 22:06:23

北山詩織は橋本愛や広瀬アリスと同期で能年玲奈も出てた映画「告白」に出てましたね。
小松菜奈や冨田真由より上だと評価された人。あまり興味なかったな( ̄¬ ̄)
それよりも、シンガーソングライターの新山詩織の方が可愛いと思うのは僕だけか?

みんな19歳。

てゆーか橋本愛はSTモの時(18歳)にロマンポルノの劇場に入り浸っていたのか!?彼女の精神狂ってるね(汗)
それで「当たり前を当たり前にしていきたい」とかトチ狂ったこと言って、私常識人ですよアピールしちゃうんだから精神異常者決定♪ヽ(´▽`)/ヨッキーのお墨付き☆

森川葵
最近広瀬すずがしゃしゃり出てて、いまいちブレイクしきれてないもりりん。可愛いし演技もかなり上手いですよ。今年ブレイクするかな?名古屋の工業高校に行かず橋本さんと同じ日出か堀越に入ってたらまた違ってただろうに…

ドラマ「スプラウト」でジャニヲタに叩かれてブログ移設してからあまりブログは観てないけど、主演で映画に出てたりしてて昨年小松菜奈主演映画「渇き。」では橋本愛や二階堂ふみより存在感放ってたと思います。

「おんなのこきらい」これ観てみたいけど、DVD待ちかな(* ̄∇ ̄*)

ところで橋本愛の恋人?大野いとは辞めないのかな?もう辞めちゃてるのかな?
てか、いとさん彼氏出来たのかな?それだけが心配です(笑)
モデルで女優で高校生だったのになぜ彼氏が出来なかったのか超不思議。真面目ないい子なんだけど、声がキョドってるから、そこがネックかな(笑)

坂東希
E-girlsのメンバーは彼女以外知りません(* ̄∇ ̄*)
昔ブログによくコメントしてて、ケイティ・ペリーが好きだと言っていたのでペリーさんと呼んでました。

そんな思い出。

てゆーか、今時期に一斉に辞めちゃうんですね。今年は新たに大量に採用されるのかな?
集英社はモデルを抱えすぎて費用が掛かりすぎてたとか…雑誌が売れなくなったとか…
ま、Seventeenは全体的にケバいからな(笑)手本にしても多分モテない(*`ω´*)
なんだかんだ若い子はナチュラルメイクが一番いいよね。


障害者は不幸ということになっているが、端から見るとはしゃいでるのが多いのが実際であり、不幸であるにしても一人遊びの楽しさはあるのであろう。岩崎友宏にとって「ヨッキー」は他人事のようであるが、しかし「ヨッキー」が中核であり、端役のハンドルで「ヨッキー」に言及するのである。それでいて彼はまったく精神病ではないし、ホンモノの多重人格でもないから、病気で交代人格が発生しているわけではなく、かなり病識のある故意の自己解離として、ラシュモア山に象嵌された彫刻のように、いろいろな顔を並べて戯れ言を叢生させている。病識が強くなることで自らの非行の咎を認めて引き下がるのではなく、ただ単に故意犯としての露悪的な側面を強めて、血腥い怨恨を富田真由さんにぶつけたのである。「自覚」はあるが「反省」はしてないのだ。虞犯者が反省の演技だけ覚えてしまうこともあり、それも故意犯をこじらせていく過程なのだが、ともかくいくら病識があることを主張しても、行動そのものの改善、つまり不穏な言動を慎む生活態度として反映されないと、快方に向かうどころか、人倫を平気で枉げる悪知恵を付けたと判断した方がいいし、故意であることが尊厳の拠り所であるような人格障害の悪化と見做さなければならない。
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