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このニュースは取り上げるかな?
マスゴミがゴミであるという関連の話題は出来るだけ取り上げる。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100115-OYT1T00625.htm?from=main7
TBSが昨年12月5日放送の「報道特集NEXT」などで取り上げた「ブラックノート」と呼ばれる偽造紙幣についての特集で、この企画を持ち込んだ制作会社のスタッフが、容疑者とみられる外国人男性の本名を確認するため、自宅ポストにあった郵便物を無断で開封し、修復して戻していたことが分かった。
TBSは14日夕放送の「イブニングワイド」で、「不適切な取材があった」として謝罪した。16日の「報道特集NEXT」で詳しい経緯を説明する。
容疑者とみられる男性は取材スタッフが接触した直後に逃走、その様子もこの特集で放送されたことから、視聴者から「なぜ警察に通報しなかったのか」と批判が相次いでいた。放送倫理・番組向上機構(BPO)にもTBSの対応について批判が多数寄せられたことから、BPOも審議入りするかどうかを検討している。
(2010年1月15日12時30分 読売新聞)

TBSの社員ではなく、下請けの製作会社のスタッフということだが、普通に犯罪行為だと思う。
そもそもマスゴミが普段やってるいろんな行為は、一般ブロガーがやったら警察に連行されるレベルのことだ。
「特権」を与えられているうちに、勘違いするんですね。
大手が取り上げるような話題は避けようと思っているのだが、この話題は大手は扱わないかな?

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100115_342601.html
ネットエージェントは15日、P2Pファイル共有ソフト「Winny」「Share」「Perfect Dark」のノード数に関する調査結果を発表した。年末年始にかけては、ShareとPerfect Darkのノード数減少が確認されたが、Winnyについてはやや増加傾向が見られるとしている。
(中略)
Perfect Darkのノード数も、12月31日の6万4325ノードから、1月1日には5万2807ノードに減少。ただし、その後はゆるやかな増加傾向となっており、改正法施行により一旦は使用を控えたものの、その後また使用を再開したユーザーが多いように見えるとしている。

基本的に最新のファイルの場合、Shareが圧倒的な速度で落ちてくるとされているので、その意味でShareで逮捕者が最近多いのかもしれない。

ダウンロード違法化と言っても、罰則があるわけではなく、また映像と音楽に限られている。
そして著作権法の改正なので、アダルトビデオの映像などは基本的に大丈夫であろう。
(もちろんアダルトビデオにも著作権はあるのだろうが)。
ゲームやコミックのダウンロードも対象にはならない。
対象が限定されていることが知れ渡ってきたので、それ以外は安全みたいに思われているのかもしれない。

言うまでもなくアップロードは元から違法である。
ゲームやコミックのアップロードで逮捕されている人間はこれまでに結構いる。
アメブロは最近利用してないので、今の事情は知らない。
昔話として書いておく。

それは2006年のころ。
私はチマチマとこじんまりとしたブログを書いていた。
アメブロ付属のアクセス解析を見ても、本当に少ない。
あの当時はユニークアクセスを表示していたのだと思う。

ともかく2006年のころ。
そのアクセス解析がリニューアルされた。
そしたら、アクセス数が激増したんです。
うちは元々数十単位のアクセスしかなかったから、それが10倍に増えた感じかな。
まあロボットからのアクセスとかも含めたんでしょう。

それからはあんまりアメブロ付属の解析は見なくなりましたね。
だってアクセス解析がリニューアルされたら急激に数字が増えるなんて胡散臭いから意味がない。

でも、アメブロは今やかなりの人気ブログサービスです。
最近はハッキングされて?パスワードが漏れるなんて醜態もあったけれど。
このブログの建て直しを考えている。
いや、最初から何もないので、「建て直し」という言葉は厳密には変だが、まあそのあたりはアバウトに。

ともかく建て直すとして。

グーグルと中国の関係が最近問題になってるじゃないですか?
あのニュースは誰でも知っている。
それをうちみたいな小規模ブログで取り上げても意味がないと思うのです。
誰でも知ってる話に愚にも付かない感想付けても無益。

もちろんグーグルと中国の関係に関してスペシャルなエントリーが書ける知識があれば話は別だが、私にはそれがない。(そういうのが書ける人は方法論抜きに、自然に、大手になるでしょう)。

このブログを建て直すには、もう少し狭い話題をピックアップするような具合にしないと。
それほど知られてない話題をピックする。
まあそのあたりも、結構定番ブログがあるから、厳しいけどね。
グーグルと中国の話題について書くよりはマシだと思うのです。
グーグルのツールバーで表示されるページランク。
もちろんグーグルの内部ではもっと細かいデータがあるのだろう。
あくまでツールバーのランクは目安というか参考程度である。

だいたい数ヶ月に一回程度更新されるようだ。
なぜか更新されると、数日は数字が色々変わってダンスする。
全世界のサーバーに結果が行き渡るのに少し時間が掛かるということかな?

私の環境だと、昨日とか今日あたりに更新があったような気がする。
あるいは、「ページランクを表示出来ません」となっていたページにも表示が出るようになった気がする。

あやふやなエントリーで申し訳ないのだが、グーグル様のお遊びなので、正確な情報は誰も知る由がないだろう。
単なる日記のようなもの。
(普段から無益なことしか書いてないが)。

Firefoxにアドオンを入れすぎると重くなるというのがある。
まあたいした問題ではないのだが、面倒でもある。
出来るだけストレスフリーでありたいものだ。

定番のアドオンでも、自分が使わないのは外すことにした。
たとえばFirebugとかね。
Firebugはデバッグツールとして、Web開発者の人から絶賛されることが多いが、そうでない人には必要のないアドオンの典型だ。

ともかくアドオンが大量に入りすぎているので、整理中。
ある意味必要なアドオンがわかりづらくなってきた気もする。
まあ削るだけ削って、後からもう一度探してもいいよね。
情報は腐るほどあるから。
このブログにネットの幅広い出来事を書いても、誰かがすでに書いていたり、こちらの情報が薄かったりと、ほとんどエントリーする意味を感じないのだが、準備体操のようなつもりで更新します。

2010年1月からダウンロード違法化となってます。
著作権法が改正されたのです。
罰則はないが、ダウンロードは違法。
ストリーミングはOK。

こうなると、YouTubeなどのストリーミングを保存するソフトはどうなんだろ、という話になります。
その代表格であるCraving Explorerのページを見ると、
http://www.crav-ing.com/download.html
重要事項
動画、音声のダウンロードは、著作権法に違反しない範囲で行ってください。

Craving Explorer の入手および利用は、利用者の自己の責任により行ってください。万一トラブルが発生した場合、当方はそれに関して一切の責任を負いません。Craving Explorer によって発生した損失や損害に対して、当方はそれに関する一切の責任を負いません。

というのが冒頭に書かれてます。

以前はこんな記述はなかったような??

そう思って2ちゃんねるで確認すると、どうやら1月10日あたりにこの文言が加わったようです。

著作権法違反の幇助罪に問われたwinny作者の金子氏は地裁で有罪、高裁で無罪、これから最高裁となりますが、果たして。。。
私の素人としての意見を述べるなら、現在の高裁の判断が尊重されると思います。
最高裁で覆れば話は別ですが。
普段は1500円以上で送料無料だから、無駄なものまで一緒に買ったりしてしまう。
このキャンペーンのうちに、買いたいモノは単発で買うか。
なんか買うと嫌がらせみたいだけど、大丈夫か?
アマゾンは最強に近い状態なので、別にこういうキャンペーンやる必要ないと思うのだけど。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100108-00000005-oric-ent
1月8日11時28分配信 オリコン
大手インターネット通販サイト「Amazon.co.jp」(アマゾンジャパン)は、本日8日から、商品の配送料を無料にするキャンペーンを開始した。通常、1500円以下の商品を購入する場合、配送料300円がかかっていたが、「通常配送」「コンビニでの商品受け取り」の場合は、一部を除き、ほぼすべての商品が無料となる。同サイトは、過去に「本の配送料無料キャンペーン」を2009年9月から11月の期間で行っていたが、すべての商品を対象としたキャンペーンは今回が初となる。
今回の送料無料キャンペーンは、8日午前0時から、3月31日の午後11時59分までの購入確定分が対象。在庫ありの商品の場合、通常1~3営業日以内に配送されるという。
アマゾンは、本、CD、DVD、家電製品のほか、食品、飲料、服、くつ、バッグ、時計など、幅広く商品を扱うインターネット通販サイト。1500円に満たないドリンク類など、重い商品も無料になるのは、ユーザーの購買意欲をさらに刺激しそうだ。なお、利用者間で中古品などを売買する「Amazon.co.jpマーケットプレイス」での注文、特別配送商品(大型商品、重量の重い商品、取り扱いに注意を要する商品など)は対象外となる。

adsenseのアカウントにログインするたびに、円表示に変えろとうるさいので、変えた。
これから円安になりそうな雰囲気だけど、まあ気にせず。

>米ドルの残高は、当月の12日から15日の間にお客様の日本円の残高に自動的に入金されます

というのが、今ひとつわからない。

銀行に振り込まれるという意味だろうか?
でも違うような気がする。
12日から15日の間に、合算しますよ、というだけかな?

どっちみち儲けはさっぱりなので、どうでもいいや。
有料でも記事を購読する人はいる。
問題なのは、支払い方法とか、あるいは、成り立つだけの購読料が集まるか、ということ。
素人が小遣い稼ぐのとは違うので、大手出版社様の高いお給料をペイするだけの有料ユーザーが集まるかというと……。
まあ出版社は社員の給料下げることから頑張った方がいいかと思う。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100106-00000014-maip-bus_all
文芸春秋、講談社、小学館など大手を含む50の出版社が協力し、雑誌の記事をインターネットで有料配信する共同サイトの実証実験が27日から始まる。携帯電話などから雑誌を検索、目次を見て気になる記事だけを読むことができ、11年の実用化を目指す。「記事のばら売り」とも言え、雑誌本体の売り上げを減らす恐れもあるが、雑誌の総売り上げはピーク時の7割近くまで落ち込み、業界にとっては、のるかそるかの挑戦だ。
「週刊文春」「週刊現代」「サンデー毎日」などの一般週刊誌から、「CanCam」などの女性誌や専門誌まで50社最大100誌が参加する。
「日本雑誌協会」(東京都千代田区)を中心に1年前から検討を重ねてきた。業界全体の売り上げが落ち込む中で「デジタル化に対応しないと未来はない」との危機感で一致した。昨年8月には協議会を設立。携帯電話事業者や家電メーカー、印刷会社など40社余の関連企業も加わり、課金・決済方法やデータ形式の統一、著作権処理などシステムづくりを進めている。
実証実験は約3000人のモニターで2年かけて行い、1年目はパソコンを、2年目は携帯電話や専用端末を対象に配信する。モニターには通貨に見立てたポイントが与えられ、購読したページ数などに応じてポイントを支払う仕組み。
出版業界には「インターネットでは映像や音楽に金を出しても、文字情報はただという意識が強い。ビジネスとしては厳しいのではないか」(大手出版社編集者)との声もある。だが、日本雑誌協会の高橋憲治事務局次長は「携帯でテレビや新聞、漫画が読めるようになった今、何もしなければ雑誌はますます売れなくなる。雑誌の輝きを取り戻すため、特徴を生かしたビジネスモデルを模索したい」と話している。
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