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Togetterとは、Twitterのまとめを作れることで最近人気のサービスである。
その情報を流しているTwitterの投稿が多すぎるので、先日不満を唱えるエントリーをしたばかりなのだが、これからは少なくするということである。
(この拙ブログは誰も見てないだろうから、何の影響もないけれど)。

https://twitter.com/togetter_jp
最近つぶやく回数が多くて疲れちゃったので、最初にお知らせするのはリストが100PVを超えてからにしますね。タイムラインが埋まっちゃった人ごめんなさい。少しフォロー外されちゃった・・・。

私もTogetterのフォローを外そうかと考えていたところだ。
今までTogetterは一日150くらいポストしてきてウザかったのだが、少なくしてくれるなら結構。

余談になるが、Twitterで投稿が多い人はホントに困るよね。
(その人と頻繁に@でやり取りする関係ならいいのだが)。
いや、リムーブすればいいだけなんだけど。
そういう人に限って「リムーブされた」とか不満述べてるしさ。
ドライに切りづらいのですよ。
発言数多すぎる人はタイムライン埋め尽くすんだからリムられるの当然で、想像力がないのか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000003-mai-soci
2月24日1時12分配信 毎日新聞

2016年夏季五輪の招致活動で生じた赤字が約7億円になり、東京都と東京オリンピック・パラリンピック招致委員会が24日に公表する活動報告書の中で、同額を借り入れる方針を示していることが分かった。借り入れは完了していないが、民間から調達する予定。招致関係者は「報告書で収支を均衡させることを重視した」と話している。
関係者によると、招致経費の支出は約149億円で予定額の150億円を下回ったが、都税100億円を含む収入は約142億円で、約7億円の赤字となった。不況の影響で、民間企業からの寄付金が予定の50億円を大幅に下回ったのが原因。都は都税の追加投入はしない方針だ。
都は、デンマーク・コペンハーゲンでの最終プレゼンテーションで使った映像の製作費約5億円の値下げなどを大手広告代理店「電通」に要請している。また日本オリンピック委員会も一部の負担に応じたが、赤字分を解消する見通しは立っていない。【江畑佳明】

都税と寄付で足りなかった部分が7億円ということですね。

電通は社員の7割くらいがコネ入社である。
(実力で入る人は、一流大学卒とかが多いと思うのだけど)。
日本国内はコネで固めてるけど、島国のコネが国際的にそれが通用するわけではなく。。。

http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20100224-OYT1T01121.htm?from=y10
監査報告書では、各種の契約手続きについて、「おおむね適正に執行されている」としたが、特定の事業者を相手とする「特命随意契約」が都招致本部の契約の87%を占め、その相手先の91%が大手広告会社「電通」だったことを指摘。そのうえで、「(国際大会の運営実績など)特別の事情があったことは認められるが、事業者の選定方法等についてより一層、慎重に検討することが求められる」などと注文した。

韓国は嫌いだけど、韓国の国際的な政治力を学んだ方がいいのではないか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000054-zdn_n-sci
2月24日18時16分配信 ITmedia News
日本経済新聞社は2月24日、無料・有料コンテンツを組み合わせた本格的なネット新聞「日本経済新聞 電子版」(愛称:Web刊)を3月23日に創刊すると発表した。1日から購読申込みを受け付ける。【岡田有花】
「NIKKEI NET」をリニューアルする形で、一部の記事を無料で提供。有料会員になると、日経本紙に掲載される全記事を丸ごと読める。携帯電話からのアクセスや、設定したキーワードに関するニュースの自動ピックアップ、記事クリッピングなども有料会員向け機能として提供する。
料金は、本紙(全日版3518円、朝・夕刊セット4383円)を購読していればプラス月額1000円、Web版だけなら月額4000円。
喜多恒雄社長は「紙の新聞の部数に影響を与えないことを前提にした価格設定」と説明している。

高い。
まあ個人がアフィリで「お小遣い」稼ぐのとは違って、企業がやると「給料」払うレベルの収益を上げないといけないのだろうけど。
「お小遣い」ベースで動いてるネットに「給料」ベースの金額を持ってこられると、かなり厳しい。
ある種の断末魔。
いっそネット配信を全面的に停止してはどうか?
Twitterでたくさんつぶやくと規制される。
正確にはわからないが、たぶん2009年あたりからのようである。
大雑把には1時間に50回以上発言すると規制されるのが目安だろうか。

規制されると言ってもアカウントが凍結されるわけではない。
あくまで一時的に投稿規制されるだけのこと。
たとえば一時間とか。
そういう一時的な規制にも耐えられない人がいるようで、「規制されたから別のアカウント作った。今度はこっちフォローして」とか言ってきたりする。

Twitterの投稿制限は、発言が多すぎると他人に迷惑だから規制しているのかと思っていたが、APIを制限しているだけという話もある。

API制限について - Tween Wiki - SourceForge.JP
ふむふむ。
なるほど。

Twitterの場合、いろんなクライアントがあって、そういうのはTwitterのAPIを利用して、投稿したり、その他の作業をしているわけです。
このAPIを使いすぎると一時的に規制が掛かるということなのでしょうな。
スパム防止とか、そういうことだろうか?

仮にAPIのみの規制だとすると、普通にWebから投稿すればいいのでは、という気もするのだけど。
ヘビーユーザーの人には、Twitterのホームページから投稿するのは物足りないんでしょう。
Twitterでリムりたくなる原因のひとつとして、「つぶやきが多すぎる」というのがある。
タイムラインがそいつの発言で埋め尽くされるような感じだと、見づらいからだ。
(逆につまんなくても、発言数が少なければ放置しておいたりする)。

最近人気のTogetter
Twitterのまとめサイトであり、そして誰でも参加できそうな敷居の低さがよい。

問題なのは、人気のまとめをTwitterで流しているわけだが、これが多すぎることだ。

https://twitter.com/togetter_jp
togettertwitter.jpg

タイムラインを埋め尽くすほどではないけど、昨日で言うと、140回なんだよね。
一日140回流れてくると、ウザいレベルかと思う。
フォローを外そうかなと検討すべきレベルだ。
せっかく面白いサービスを作ってるのだから、このあたりの匙加減はちゃんとして欲しいものである。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1002220041/
2010年2月22日
県警サイバー犯罪対策センターと厚木署は22日、著作権者の許諾を受けずに映画をインターネット放送用ソフト「ピアキャスト」で不特定多数に送信できるようにしたとして、著作権法違反の疑いで、鎌倉市笛田5丁目、無職の容疑者(32)を逮捕した。ピアキャスト利用の著作権侵害摘発は県内で初めてという。
逮捕容疑は、2009年8月20日午後、自宅で20世紀フォックス・フィルム・コーポレーションの許諾を受けずに、映画「ダイ・ハード4」をパソコンからピアキャストを作動させ、不特定多数のインターネット利用者に自動的に送信できるようにして、著作権を侵害したとしている。
同署によると、容疑者は「一人で映画を見るよりも、みんなと一緒に情報を共有し、ネット上の会話を楽しみたかった」と供述しているという。

神奈川県では初の事例ということです。
ピアキャストで初めて逮捕者が出たのは2009年9月で、そういう逮捕事例があるのに、それでもやってる人がいるのだね。

ピアキャストはわりと匿名性が高いと言われていたのだけど、それは幻想だった。
YouTubeでオリンピックの動画を探しても見つからないと嘆いている人もいるかもしれないが、YouTubeで探さずとも、テレビ局のサイトで動画のアーカイブが無料で見られる。
NHKがやっているものと、民放がやっているgorin.jpがある。

http://www9r.nhk.or.jp/olympic3/
olympicnhk.jpg

http://www.gorin.jp/top.html
minpogorinjp.jpg

どちらも似たような感じだと思うが、NHKの方が何となく使いやすいかな。
まあ、使用感は人によるだろうから、お好みで。
なんか最近以下のページが話題になっているようだ。

https://twitter.com/invitations/find_on_contacts
twitterfriend.jpg

要するにメアドから他人のTwitterを探せるということ。
相手のメアドがわかればTwitterもわかる。

話題になったのはつい最近なのだけど、機能としては昔からあるらしい?
Togetter(トゥギャッター) - まとめ「Twitterの「他のユーザーがメールアドレスを手がかりに探せるようにする」オプションについて」
なんか「メアドで検索できるようになった」って話題になってるけど,逆なんじゃないかな。今まではふつーにみんな探されてたのが、チェックボックスで「オフ」にもできるようになったってことじゃね?


実際検索してみると、なんか昔からこの機能はある感じ。
readwritewebの2008年4月の記事だけど、TwitterWhoという現在は存在しないサービスが紹介されている。

http://www.readwriteweb.com/archives/5_ways_to_find_more_friends_on_twitter.php
Know your friend's name or email but not their Twitter username? You can enter one or more email address or names into the search box on TwitterWho, which will then retrieve a list of possible matches, if the name is common, or the link to a person's Twitter profile if it makes a match by email address. The tool uses Twitter's built-in people search at twitter.com/invitations, but unlike that form, you can enter in multiple items at a time, one email or name per line, as opposed to having to search out your friends one-by-one.

↓訳すとこんな感じ
--------------
友達の名前やメアドはわかっていても、Twitterでのユーザー名がわからないって?
ひとつか、あるいはそれよりもたくさんのメアドや名前をTwitterWhoのサーチボックスに入れれば、マッチする可能性のあるものを取り出してくれるよ。
名前が一般的なものなら、可能性のあるリストを取り出してくれる。
あるいはメアドがマッチするなら、Twitterのプロフィールを取り出してくれる。
このツールは、Twitterにビルドインされているtwitter.com/invitationsを使っているが、このフォームとは違っていてひとつひとつ探す必要はなく、メアドや名前を一度に入れることが出来る。
----------------

たぶんメアドから探せるのは、昔からなのではないかな、と思う。
ちなみに設定で、こういう検索対象になるのを拒否することが出来る。
「他のユーザーがメールアドレスを手がかりに探せるようにする」という項目があるのでチェックを外せばよい。

まあTwitterを隠れてやってるなら、知り合いに広く公開しているメアドは使わない方が無難かな。
二台あるPCのうち古い方にはマカフィー入れてるのだけど、キャンペーンの案内が頻繁に来る。

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まあ安いのと軽いのはいいんだけどね。
低スペックマシンには丁度いいのかな。
もっともウィルス対策ソフトは新しいバージョンになるとガラリと変わったりするので、マカフィー2010の使用感はわからない。

ウィルス対策ソフトは古めのをつかうことにしてるので、メインPCのカスペルスキーも2009のまま。この種のソフトは、適当にリリースして後からバグ潰しやるような風潮があるから。
新しいバージョンが出ましたよ、というアナウンスの直後に入れたりすると、デバッグに参加するためにソフト入れている感じになるからね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100220-00000070-jij-bus_all
2月20日15時0分配信 時事通信
ニッポン放送や文化放送、ラジオ大阪など東京、大阪の民放ラジオ局13社が、通常の放送と同時にインターネットにも番組配信するサービスを3月に始める。メディアの多様化が進む中、パソコンなどでも番組を聞けるようにすることで、ラジオの広告媒体としての価値向上を図る狙いがある。
総務省によると、ラジオの広告費は1997年に2247億円だったが、急成長するネット広告に市場を奪われ、2008年には1549億円まで減少。広告業界では危機感を強めていた。
具体的には、13社が共同で専用ホームページを開設し、聴取したい放送局を選ぶと無料で音声が流れる。地域限定の広告依頼が多いことから配信地域を限定し、在京局が東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県、在阪局は大阪、京都、兵庫、奈良の2府2県とする。6カ月間の試験放送に続き、9月から本格サービスを予定している。 

これは少し前に記事になっていたね。

大手民放ラジオ13社、ネット同時放送解禁へ:日経ビジネスオンライン
パソコンなどから「RADIKO(ラジコ)」のウェブサイトにアクセスすれば、無料で地上波と同じラジオ放送を聴けるようになる。ただし、アクセス元のIPアドレスから住所を類推する仕組みを用いて、当面は首都圏と大阪府の利用者に限定する。

IPアドレスで東京近辺と大阪近辺に限定されるみたいなのは、既報通りかな。
あと、NHKが不参加というのも、この報道通り。

PCで単純作業している時は、何らかのBGMが欲しかったりするもので、ラジオを聴きながらPCで作業というのは需要あると思う。
あるいはTwitterで感想を書きながらラジオを聴いたりとかね。
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