まとめました。

イケダハヤト。編集者との良好な関係について語る。 - Togetter


結局のところ、平野綾ちゃんとか有村悠さんみたいに事務所とか編集者と対立する人は身の程知らずなのである。身のほどをわきまえていれば、オワコンにならずに済むのである。

イケダハヤトは自分自身にたいして才能がないのをよくわかっている。そういう「身のほどをわきまえている」感じが伝わってくるから単著も出せる。イケダハヤトは変人のように見えるが、実際は凡人だし、自分の限界を知っている。炎上マーケティングしながらやっていけるのも、素は単なる凡人だというのが自他共にわかっているからだ。平野綾ちゃんや有村悠さんのような過剰な自己表現意欲はないのである。だから暴走する危険性が低いと見なされ、編集者からもいろいろ声が掛かるのだ。本当に狂って暴れているわけではなく、彼にとってはすべてが「手段」なのである。金を稼ぐために割り切った行動なのである。

正直なところ、イケダハヤトに褒めるべき点などないのだが、身のほどをわきまえているところだけはよい。俗物だが、相手が編集者だと媚びて頭を下げることが出来る。能力的には有村悠さんもこれくらい出来たはずだが、ライターに徹しているイケダハヤトと、やむを得ずライターをやっている有村悠さんの違いなのだろう。







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