先ほど有村悠さんのアフィを踏んでから以下の本を注文しました。


1 "片づけられない女たち"
ソルデン,サリ; 単行本; ¥ 1,680
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.

1 "怪盗グリフィン、絶体絶命 (講談社ノベルス)"
法月 綸太郎; 新書; ¥ 945
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.

「片づけられない女たち」は定番の本だけど、文庫落ちを待ってる間に読みそびれていた。発売してから長らく経つが未だに文庫になってないので、観念して単行本で購入。これを読んで、ゴミ屋敷に住む有村さんを批判しようと思います。


さて。

ヤマカンはツイッターでアンチと戦い続けている。
ずっとそうなのだが、ついに一日100を超えるリプライが飛び交う戦場となってしまった。

https://twitter.com/yamacane_0901

ここまでこじらせるのは、やらおんのトラウマがよほど酷かったのだろう。ヤマカンは現在の相手と戦っているのではない、過去という怪物と戦っているのだ。人間は総体的には過去を忘れ去っていくが、個人にとって過去は永遠に屹立するのである。ヤマカンがやらおん信者に総攻撃されたというエピソードは、われわれとしては瞬間的に消費して忘却装置に流す類のものだが、ヤマカンの中では毎日ぶり返している傷跡なのである。消化できずに飲み下せない異物と戦い続けているのだ。

ヤマカンのフラクタルは大失敗作だったが、そもそもこの作品自体が、オタク批判をこじらせたものである。やらおんは知能指数100未満の集まりなわけで、そこと同レベルで争うからこういうことになる。知能の差というのはこの日本では隠蔽されているが、そういう曖昧さに溺れてはならない。もしくは、フラクタルが大失敗作であるということと、やらおんの凶悪性は別問題だ。







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