なんか突然推理小説を書きたくなってきたので、有村さんのアフィを踏んでから以下の本を注文しました。

1 "島田荘司のミステリー教室 (SSKノベルス)"
荘司, 島田; 新書; ¥ 998
在庫あり
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.

1 "ミステリーの書き方"
日本推理作家協会; 単行本; ¥ 1,890
在庫あり
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.

1 "ミステリーの書き方 (講談社文庫)"
アメリカ探偵作家クラブ; 文庫; ¥ 650
在庫あり
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.



推理小説というのは、「犯人から除外されている人間が犯人」ということが多いわけです。
有村悠という存在のミステリーを考えると<童貞>ということで犯人から除外されているが、実はサークルの新入生を食いまくっているという可能性も考えられます。
有村さんの過去の言動からして童貞なのは間違いないと思われますが、いわば完全犯罪のようなものであり、新入生の身体が目当てと考えると、様々な謎が氷解し、とてもしっくりとくるのです。
普通の人間の欲望から考えて、(新入生とやれるなら)34歳になってもサークル行くだろうな、と納得出来ます。童貞という仮面をかぶって演じ続けるのも快楽のためなら問題ない。正常と言えば正常なわけです。







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