芸人というのは、要はビッグダディと同じ枠である。
偏差値50未満が芸人になる。
芸人になってなければ底辺層の人間が芸人になるわけだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130719-00000005-tospoweb-ent
きっかけは、タレント芹那(28)への批判。先月、山ちゃんはラジオ番組で芹那を「嫌いというか、苦手」とぶっちゃけ、「芸人だったらバカにしていいかなって雰囲気が」嫌いな理由と語った。その後、自著出版記念イベントでは、この「嫌い」発言に「すいませんでした」と謝罪した。

こうやって職業差別批判に逃げる三流芸人がとても多い。
実力がないから馬鹿にされてるのに、「差別はよくない」という権利主張だけは一人前。

そもそも芸人になろうというのは、ブスがアイドルになるのと同じ発想なのである。
ハイスペックな美少女は、それだけでチヤホヤされるので、アイドルなんぞにならない。
ブスのくせしてスポットライトを浴びたいという、そういう人間がアイドルを目指すのである。

芸人の大半は偏差値50未満であり、仕方ないから芸人になるわけだ。
吉本興業がなかったら、社会の底辺で終わった人間ばかりである。

AKBが「可愛い」のと同じで、芸人も「面白い」のである。
底辺が、プライベートの切り売りで飯を食おうという魂胆なのだ。

もちろんわれわれとしても、芸人に憐れみを持つべきなのかもしれない。
偏差値50未満の頭悪い人間がピエロになって頑張っているのだから、それを馬鹿にするのはよくない。
偏差値が低いからやむをえず芸人になったと認めて頭を下げるなら、われわれも配慮しないわけではない。







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