シングルマザーというのは「離婚」しているわけだが、(離婚によって子どもが消滅するわけではないので)要は、その離婚した相手の子どもを育てるのであり、これはハーレム的な構造である。
そしてシングルマザーに対して生活保護を行うというのは、ハーレムに対して税金を使うということに他ならない。

かつて人類は人権思想を持たなかった。
他人のこどもの遺伝子に価値はないという、極めて自然な生き方をしていた。
こういう「他人の遺伝子に価値無し」という正直な発想から、様々な侵略や戦争が行われた。
他人の遺伝子に価値なんぞないのだから、いくら蹂躙して虐殺しても構わないわけである。
その反省として、「他人の子どもに価値はある」というフィクションを導入することになった。
それが人権思想なのである。

その人権思想が悪ノリしたのが、シングルマザーへの生活保護である。
シングルマザーとして生活保護を受けると、ワープアよりいい暮らしが出来る。
これは「他人の子どもに価値はある」というフィクションを悪用して、ハーレムを正当化するわけである。
結婚できないオスが、(何人とも)結婚できるオスの子どもの面倒を見るのが、シングルマザーへの生活保護の実態だ。

シングルマザーとはハーレムの肯定者である。
そもそも結婚する段階から離婚が見えている。
優れたオスとの間に子孫を残し、後は生活保護で生きるという計画的犯行なのである。

人権思想(他人の子どもに価値があるというフィクション)がいつまで続くのか見物であるが、早晩これがハーレム思想であることは見抜かれるだろうし、そう長くは持たないだろう。







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