こどもに罪はないというのは聞き飽きた。
とはいえ、人権が社会を蹂躙していく昨今においては、こどもの権利を制限するのは困難なのだろう。
とりあえず生んでしまえばいい。
あとは税金が面倒見てくれる。
そういう安易な風潮が跋扈しているのが現代なのである。
子どもを産める女は一流であり、子どもを産めない女は欠陥品のゴミという発想もあるだろう。
子どもを産めない欠陥女の税金で、子どもを産める健康な女の子どもを育てるという構図が、認められている社会なのである。

こどもに罪がないというからには、誰かに罪があるわけである。
母子家庭の子どもに嫌悪感を持つわれわれが罪人扱いされているようである。
そううい差別感情のペナルティーとして、あいつらに多額の税金を投入しているのである。

だが、本当に傍観者であるわれわれが罪なのか検討しなければならない。
こどもに罪はないというのはいいとして、では誰が罪人なのかという問題だ。
やはり母子家庭とか私生児とか、そういうのを生み出した大人が罪人なのではなかろうか。
こいつらのせいで多額の税金が投入されているのだから、生涯刑務所で過ごして貰うくらいのことはしなくてはならない。

子宮に種を仕込んで逃亡した男ではなく、そうやって産まれたこどもに差別感情を持つわれわれの方が悪いというのは、人権思想の暴走なのである。
種だけ仕込んで逃げた男とか、そういうのは草の根分けて探し出し、吊して蹂躙するべきだろう。
こいつの臓器で生活費を捻出すればいいだろう。
この男が扶養義務を果たさないせいで多額の税金が投入されるのだから、こいつにGPSを埋め込んで、養育費を払わせるべきである。

子どもは社会で育てる、なんて綺麗事があるが、あいつらが欲しがっているのは金である。
金よこせというだけであり、他人の手は借りたくない。
他人から声でも掛けられようものなら警察に通報する輩である。
それがシングルマザーとやらの実態なんだよ。
種を仕込んだ男に請求するよりは、人権屋になって福祉にねじ込んだ方が手っ取り早いと思ってやがる。
これからはシングルマザーを見掛けたら、「このガキの父親に面倒見させろ」と面罵しなければならない。
警察呼ぶんだろうが、何の罪状で捕まえるんだよ。
ふざけんな。







スポンサードリンク

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
スポンサードリンク
RSSフィード
プロフィール

ukdata

Author:ukdata
FC2ブログへようこそ!

katja1945uk-jp■yahoo.co.jp http://twitter.com/ukrss
あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ
アクセスランキング