有村悠さんのアフィを踏んでから以下の五冊を購入しました。
最近はkindle本ばかり買っていたので、紙の本を買うとすごい高いように感じる。

国富論 (1) (中公文庫) - アダム・スミス
¥ 1,100 - 数量: 1
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白痴 (上巻) (新潮文庫) - ドストエフスキー
¥ 935 - 数量: 1
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白痴 (下巻) (新潮文庫) - ドストエフスキー
¥ 882 - 数量: 1
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ソ連史 (ちくま新書) - 松戸 清裕
¥ 840 - 数量: 1
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論理哲学論考 (岩波文庫) - ウィトゲンシュタイン
¥ 756 - 数量: 1
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さて、ついでに有村悠さんの悪口でも書いておきましょう。
有村悠さんが父親だったら、子どもはすごい大変だと思うのです。
子どもが接するのは親の実像ではありません。
親の自意識と接するのです。
ザインとゾルレンに解離があるタイプの人間が親だと、すごい大変です。
有村さんが父親だったら、こどもは、毎日毎日東大の話ばかり聞かされるわけです。
クリエイターの自分語りも聞かされます。
もしくは著名人と面識があるという自慢を聞かされます。

われわれは赤の他人ですから、有村さんのそういう自慢を聞いて「こいつバカだな」と思うわけです。
著名人に会ったことがあるとか、そんなの人脈とは言わない。
会ったことがある有名人の名前を出して自分を大きく見せようとしているアホとしか思えない。
しかし、有村さんの子どもは「へえ、お父さんすごいんだ。業界の著名人とツーカーの仲なんだ」と崇拝するわけです。
子どもはそういう接し方しか出来ない。
親が抱えている欺瞞を見抜いてしまうと、親子関係が成り立たなくなるので、親の自意識を尊重する。
普段はわれわれの前で粉々に粉砕されている有村さんの自意識も、有村さんの子どもの前では無敵なのです。

さいわい、有村悠さんはご結婚しておらず、また結婚できる可能性もゼロだと思われるので、有村さんの自意識の被害に遭う子どもの心配はしなくてよさそうです。







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