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有村悠さんのアフィを踏んでから以下の書籍を購入しました。

ノモンハンの夏 (文春文庫)
Kindle版
販売: 株式会社 文藝春秋
¥ 525


有村さんのアフィで買うたびに有村さんの悪口を書くとキリストに誓っているので今回も悪口を書く。

スターリンはシークレットブーツの愛用者だった。
身長163センチのスターリンはブーツの力で権力者になった。
彼が草履を履いてたらソビエトの最高指導者にはなってない。
それだけ背丈というのは大事なのである。

日本人で身長163センチというと有村さんが思い浮かぶ。
公称が163なので、実寸は160より低いという説もある。
有村さんは今までの人生で御自身の顔写真を大量に撮影しており、その中から奇跡の一枚をネットに飾るので、イケメンという間違ったイメージも流れた。
有村さんは背丈の低さを補うような白皙の美青年ではない。

女性に関して言えば、背が低いのは問題にならない、というより、背が低い方が人気がある。
日本人は短足だが、女性だとまったく問題にならない。
中川翔子はかなりの短足で、場合によっては奇形と言ってもいいくらいだが、女の子の短足は可愛く見られるようである。
短足女を「ちんちくりん」と揶揄するのは女であり、男は女の足の長さを美的評価において軽視している。

画家のロートレック(男性)は足の骨が折れやすく成長しないという障害があった。
上半身は大人だが、下半身が子どものままだった。
ロートレックはかなり家柄のいい金持ちの家に生まれたのだが、家柄がすごすぎて近親婚が多かった。
そのため名家特有のハンデを負った。
優性遺伝するような障害はすぐに子孫が絶えるので、生き残っている障害は劣性遺伝が多いわけである。
言うまでもなく近親婚をすると劣性遺伝子が揃いやすいので、障害児が生まれやすい。
男性であるロートレックは素晴らしい家柄に生まれ、世界的な画家でありながらも、短足のため冴えない人生を送った。

伊勢谷友介は全盛期の広末と付き合っていたが、あの頃、彼は日本人離れした長身だと思われていた。
プロフィールでも183センチと表記していた。
だが、最近ドラマなどに出て、実寸175くらいだというのが明らかになっている。
実寸175センチでも(日本人なら)普通に長身なのだが、それだと見上げるような高さではないし、ありがちなイケメンになってしまう。
彼はシークレットブーツを履くことで、特別に選ばれた存在という自分を演出し、いくらでも女を抱くことが出来た。
ブーツを脱いだら背が低くなるというガッカリ感をどうしたのか疑問があるが、実寸で175あるから、それほど問題にはならなかったのだろう。

有村悠さんはイケメンイケメンという自己暗示に拘っているが、男性の場合、スタイルが重視される。
雰囲気イケメンなる単語があるが、要は顔が今イチでもスタイルがいいということなのだ。
有村さんはスターリンに性格が似てるのだから、シークレットブーツを着用するべきだっただろう。
今度はブーツを履いてから後輩に告白して欲しいものである。







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