きゃりーぱみゅぱみゅのフォロワーが200万人を越えたそうで、それはどうでもいいのだが、その記事のついでにはるかぜへの言及があった。

http://news.livedoor.com/article/detail/8525707/
「同じデジタルネイティブ世代でも、“はるかぜちゃん”こと子役タレントの春名風花は、『ちょっと品が悪すぎる』とTwitterからの卒業を表明しています。春名の場合はしつこいユーザーに対して『うるさい、おばさん』『黙れカス』など感情的になることもありましたが、きゃりーの場合は歌番組で『爪のごみとか見てる』とぼっちだったことを明かすなど、うまくファンからの共感を得ているようですね」(同)


これに対してはるかぜが激怒。

https://twitter.com/harukazechan/status/433523500033126401
harukazegekido.jpg


https://twitter.com/harukazechan/status/433533811645624320
harukazegekido02.jpg





しかし、はるかぜと言えば、よくブチ切れて暴言を吐いている。
なぜこんなことが言えるのか?

よくよく見てみると、暴言ツイートは母親臭い。

https://twitter.com/harukazechan/status/380211829240107008
urusaiobasan.jpg

https://twitter.com/harukazechan/status/314720644854079488
aisareteiru.jpg



はるかぜが「汚い言葉は絶対に使わない主義」と言っているのは、たぶん母親とはるかぜのツイートが混ざっているため、混乱しているのだろう。

精神年齢を情緒の発達の問題とするなら、はるかぜは精神年齢が低い。
小学生くらいだと、理屈っぽい子どもが「大人みたい」と言われることもあり、はるかぜもその路線だったのだが、中学になれば単に理屈っぽいだけになってしまう。
はるかぜが他人と喋ってる映像を見れば、あまり周囲が見えておらず、共感性の低い子というイメージしかない。
はるかぜに物事を伝えるには言葉で言うしかないから、言葉の交換だけになってしまうので、場が盛り上がらない。
ひとりで勝手に喋ってるという印象が強く、娘盛りの女の子らしい愉しさが全然ないのである。
空気を読んでキャッチボールするのが苦手であり、一人遊びが好きなタイプだと思われるから、独演会しか出来ないので、ツイッター中毒になったのである。

はるかぜはトラブルメーカーである。
そのたびに「ツイッターやめろ」と言われて、「被害者のわたしがなぜやめないといけないのか」と激怒する。
まったく美人でないのに親が芸能人として売り出したがってるから、本人も健気なことに、理屈っぽいところを長所にしようと頑張っているのだが、正義感が強くて気難しい子がトラブル起こしている印象しかない。

A君がB君をからかってB君が反応した場合、教師はB君を怒る。
この話は以前書いたので、あまり詳しくは述べないが、それが世の中の仕組みなのである。
教師も「こいつは空気読めない馬鹿」と思ってるから、からかわれている方を注意するのだ。
これは理不尽であり、はるかぜが意地になるのは理解できるが、空気が読めないという欠陥についても考えた方がいいだろう。

空気が読めない人間が、黒柳徹子みたいな風変わりな芸風で売れることも芸能界ではあり得るが、はるかぜはトラブルメーカー扱いということになりそうだ。
暴言を吐いてるのは母親だろうと思うのだが、たぶん一体化した存在だろうから、なかなか切り離すのは難しいだろう。
空気が読めないタイプだから親から干渉されやすいという問題も見受けられる。







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