https://twitter.com/harukazechan/status/433735929732141058
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このツイートなどは、ごく普通に見れば母親が書いてると思うのだが、リプの反応は誰も疑ってないのが興味深いところだ。

はるかぜに関しては、そろそろ危険水域に入った来た気がする。
ずいぶん前からフォロワーは16万人くらいで止まっている。
ツイッターのフォロワー数は遺漏無く数えているわけではなく、放置されているアカウントも含まれるから、実質的には減少しているとも言える。

普通であれば、子役としてブレイクし損ねたら、芸能界から去って一般人として生きる選択肢も考えていいはずだが、そういう気はさらさらないようで、土俵際に追い込まれて焦れている様子も窺える。
母親がツイートしているというのは、(過去の誤爆などから)状況証拠はあるのだが、はるかぜ側だけが真実を知っているので、第三者が立証するのは困難だ。

だいたい好かれる嫌われるにはパターンがあり、温厚だと好かれやすく、気性が激しいと嫌われやすい。
この気質はかなり決定的である。
犬や猫を飼う場合でも、そこを見るわけだ。
はるかぜのツイートは気性の激しさがあるので顰蹙を買うのだが、あれはたぶん母親のものだろうと思う。
たいして問題発言をしてるわけでもなく、はるかぜが焚き付けると戦渦が燎原の火のごとく広がるというのは誇張に過ぎないのだが、気性の激しさが生理的嫌悪感を抱かれてるのだ。
そうやってギスギスしてるから「ツイッターやめたらどうです」という自然な反応が来るのだが、「いじめられている側がやめないといけないのか」という意固地さを繰り返している。

喧嘩腰のツイートをしているのは母親だと思うのだが、とはいえ、はるかぜが普通のこどもだとは言い難い。
はるかぜはかつて尾木ママと共演したことがあり、途中ではるかぜが尾木ママの発言を遮る場面があったようで、尾木ママがキレたらしい。
その場面をわたしはテレビで見てないので何とも言えないが、はるかぜはマナー違反をするタイプではない。
尾木ママは教師を22年やってるから、扱いが難しそうな子どもに嫌悪感を抱く習性が付いている。
たぶんキレる前から「この子は空気が読めないわね」とイライラしていたと思われる。
教師が生徒を叱るのは、そういうことなのだ。

テレビではるかぜを見ると、あまり語彙が豊富ではない。
子どもが使わないような難しい言葉が次々出てくる利発な子なら評価を惜しまないし、テレビでも引っ張りだこになるかもしれないが、むしろトークでの語彙が貧弱という印象を受ける。
ツイッターでの人気がテレビ出演に繋がらなかったのは、トークスキルの低さである。
これは対人的な柔軟性の低さも要因だろうが、ツイートしてるのは母親なのだろうなという業界的評価をされていると想像される。
はるかぜが有吉にツイッターで媚びたことがあるのだが、その際に有吉は「もうお別れ」「目を合わせるのは仕事ができる人だけ」と冷淡に切り捨てた。







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