SNSとは要は、ソーシャルセックスである。
男だけで集まるツールだったら、絶対にブームになってない。
男女でワイワイやる空間としてSNSが求められた。
もちろん出会いの側面が強くなると、警察が取り締まろうとするから、極力そこは隠蔽するのだが、SNSは男女が出会う場所である。
ソーシャルという言葉は、ほぼソーシャルセックスと言い換えて差し支えない。
たとえばニコニコで馬鹿騒ぎしている連中も異常だとは言い切れない。
年齢層が低いので、表面を取り繕う気がないから異常に見えるだけで、もうネットは男女でワイワイする場でしかない。
そういうのが正常になったのである。

人間にはそれぞれ役割というものがある。
そして時代性の中で、それを担うのである。
人には得意不得意があり、時代性の中で寵児となることもあれば、淘汰されることもある。
底辺ライターだった津田大介が成り上がれたのは、ソーシャルの時代になったからである。
SNSが流行ったことで、津田の異能力が活かされることになった。
ソーシャルスキルに長けた津田大介がSNS時代で栄華を極めるのは当然なのである。
男社会では、ソーシャルスキルなど問題にされなかったし、男からモテても意味無しという実情もあったので、津田のようなタイプは評価されなかった。
しかし今日の男女共同参画社会ではソーシャルの王者は婚前交渉しまくれるのである。
今日の俗物にとって、婚前交渉が人生で最も大事なことであり、結婚しない相手とどれだけセックス出来るかを競い合っている。
デキ婚に追い込まれたら負けなのだから、もはや遺伝子を残す事への関心すら薄れている。
哀れな男達は、男女でワイワイやれるようになるために、ソーシャルスキルを身につけようと頑張っているのである。

だが、女は全員、津田に任せるべきである。
女に知的価値はなく、性的価値しかない。
知性として会話に値しない生き物とセックスしたいからコミュニケーションに必死というのは見苦しい。
自由になったメスは、本来の動物に戻ったのである。
性の分配という観点から言えば、実質的に一夫一婦制は崩壊しており、影も形もない。
結婚制度も無くなるはずだが、津田やロンブーが繁殖行為を担うので問題ない。
わざわざわれわれがメスを抱いてやるまでもないのである。
金と女だけで後は何もないという腐敗した人生を津田が引き受けてくれるのだ。
津田はとても器用な人間だが、40年間生きてきて、やった活動はほとんど信者向けのデモであり、中身は全くない。
SNS中毒の信者から絶賛されているだけで、社会的には蔑まれている。
明らかに無教養であり、ソーシャルで快楽を得ることを憶えた猿である。
空疎なワイワイをやり続ける無駄事を津田が引き受けてくれるから、われわれは女という魔物から逃れることが出来るのである。







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