はるかぜがいくらネット活動しても(テレビで使われず)watch対象にしかならないのは、いかにも人の話を聞いてないタイプだからである。
動画で見ると、いつも目が泳いでおり、うわずった声で喋っている。
普段は内面の空想世界に沈潜していて、話す時だけ水面に浮かんでくる様子である。
まともな人間は話しても無駄だと離れていくし、まともでない人間は干渉しようとするわけである。

「人の話を聞いてない」と批判する場合、まずは上の空の指摘、そしてそこから踏み込んだ干渉に至る。
ネットwatchは、怨恨だと思われやすいが、実際は過干渉である。
「人の話を聞いてない」と言われるタイプの人間がwatchされる。
もちろんネット住人は単なる野次馬であるから、親のように強制的な干渉など出来ないが、あれこれ口出しするわけである。

はるかぜは24時間ぼんやりしているのが基本であり、自分が話すターンになると慌てて喋るのである。
気が散るタイプの人間は、自分自身で意思統一も出来てない。
意識があちこちに散乱している様子が、人をイライラさせるのである。
干渉するのはよくないことである。
まともな人は、はるかぜを見て、注意力散漫な様子に不快感をおぼえながらも、口出しするのはよくないと考えて、批判は控えているのである。

はるかぜは蒼波純という完全上位互換の少女を勝手にライバル視しているが、蒼波純はまったく発達障害ではない。
蒼波純は家族から「純ではなく鈍」と言われるくらいの鈍さでありながら、気が散っている様子は窺えない。
だから不思議少女として人々から絶賛され、好感を持たれているのである。

気が散っているというのは、すごい失礼な行為なのである。
居眠りと同じである。
居眠りは悪事ではないし犯罪でもないが、それが許されない場面ではすごい失礼にあたる。
人が話している時は寝ていて、自分が話す順番になったら、突然起き出して話すのがはるかぜである。

「人の話を聞いてない」というのは、干渉する気が満々のフレーズであるから、この言葉を多用するのはろくな人間ではないが、人格者だって、心の中ではそう思っているのである。
そしてはるかぜの周辺にアンチしかいないのは、まともな人は無言で立ち去ったからである。
はるかぜは24時間気が散って目が泳いでいるので、鼻くそをほじりながら人の話を聞いてるのと同じなのである。
まともな人は決してイライラして怒鳴り散らすことはないが、そっと距離を置いていなくなるのである。
まともな人は決して「はるかぜさんは人の話を聞いてないので不愉快です」とは言ってくれない。
これまでに黙って立ち去った人達の顔を思い浮かべるといいだろう。







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