はるかぜという問題を考える場合、まずは母親がツイートしているというのを断定するべきである。
これを断定しないと、この問題は解けないのである。
2001年生まれのはるかぜがおばさんみたいなツイートをするのを、信者は「はるかぜちゃんおばさん臭い」と微笑ましく思ってるらしいのだが、41歳の母親がツイートしていると断じるべきなのである。

母親が混じってツイートしているのだから、これは児童虐待なのである。
ステージママが炎上狙いのツイートをして、なんとか関心を呼ぼうという行為は、児童虐待でなければ、いったい何だと言うのだろう。

少なくとも、児童虐待の嫌疑は明らかに掛けられる。
母親のミスで、母親がツイートしたのがバレたことはあるのだから、娘を騙ってツイートしたことが一度もないとは言えないのである。
母親が娘を騙ってツイートしていると断じるならば、それこそ「奇跡の詩人」と変わりがないのだし、児童虐待に他ならないのである。

はるかぜの児童虐待が野放しにされているのは、多くの人が、母親がツイートしているのを証明できないと考えているからである。
前述したように、母親のミスが発覚したことはある。
だから断じてよいのである。
それに児童相談所が判断する問題であるから、われわれが、どのツイートが母親のものであると完全証明する必要はないのである。
99パーセントの可能性で、母親のツイートが混じっているのだから、そこで断じてよいのである。
完全な100に到達するのを待っていたら、この親子の抱えている問題はいつまでも解決しない。

ここまで問題が悪化したのは、判断を保留してきたおまえらのせいなのである。
母親が娘を騙ってツイートしているだろうなと思いつつも、断定するのは差し控え、保留してきたわけである。
もうこれ以上判断を保留してはならない。
母親が娘を騙ってツイートするという虐待が行われている可能性が極めて高いのだから、われわれは断じなければならないのだ。
断定した上で次の行動を考えることが必要なのである。

すべてがはるかぜ本人のツイートだと本気で考えている人間がいるとしたら、頭がおかしいか、人を疑うことをまったく知らないのだろうと思われる。
はるかぜ本人は、トークスキルがまったくないから、動画では使えないレベルであり、ほとんどが文字での活動なのである。
だからこそ、はるかぜ本人も、主体性が未熟なままで、母親と共依存しているのだろう。
このように子どもの主体性を奪い取り、娘を騙って母親がツイートするという行為を続けるのは、虐待でなければ何だというのだろう。
本来こういう破綻したステージママは淘汰されて終わりのはずなのだが、ツイッターという手段で延々とやっているわけである。
この母親の罪障は深く、決して許されるべきではないのである。







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