はるかぜが中川翔子の猫の件にやたらとこだわっているのだが、はるかぜ本人は猫アレルギーらしいという話もある。
2008年あたりのスレを読むと、そういう話が出てくる。
昔のツイートは消されているので、検索してもソースが見つからないから疑惑に留まるが、猫好きをアピールするわりには、はるかぜが猫を抱いてる写真がほとんど無いので、猫アレルギーである可能性は充分にあるだろう。
猫好きな母親が延々とツイートしている可能性は濃いのである。

http://www.logsoku.com/r/model/1185893550/
709 : 無名モデル[sage] 投稿日:2008/05/02(金) 13:01:07 ID:???
しかも○○放送「予定」!って
つくづく負けず嫌いだね。
猫アレルギーなのにまた増えてるね。かわいそうに。
触れなければ世話も出来ないのに私の猫って
まるでおもちゃ?

879 : 無名モデル[sage] 投稿日:2008/08/18(月) 00:26:38 ID:???
フウカチャンって猫アレルギーだったよね
それなのにこの数!?
ショコタン知らないの?
猫預かって気に入られようと必死すぎないか?
子供の病気よりショコタンか



https://twitter.com/harukazechan/status/501541379986575360
saikaiharukaze.jpg


わたしは超能力者ではないし、千里眼も使えないので、はるかぜの母親が娘を騙ってツイートしている場面を見たとは言わないが、しかし、生き別れのお母さんと会う番組という、いかにも昭和時代の喩えが出てしまうのは、やはり40歳くらいのおばさんがツイートしていると考えた方が妥当であろう。
はるかぜ本人は2001年生まれの13歳であるのに、その世代に合わないツイートばかりしているのだから、毒親が乗っ取っているに違いないのである。
はるかぜの母親はネットアイドルだったので、娘でもう一度人生を生きようということなのだろう。
レトロなものが好きという設定になっているが、単にババアがツイートしているだけである。
毒親は人生の簒奪者であり、人間に対する蹂躙である。
発達障害が窺えるような娘であるから、干渉しやすいタイプではあろう。
どれだけ娘が唯々諾々と従おうとも、共同でツイートしているのは、極めて深刻な異常性なのである。
小保方晴子をいますぐ刑務所に放り込んでも差し支えないのと同じで、はるかぜという存在も毒親がツイートしていると決めつけるべきなのである。

賞味期限が切れたのに、こうやって炎上させることで関心だけは維持できるのだから、恐ろしいことである。
抜錨したからには泥船でも漕ぎ続けなければならないのだろうが、通常であれば、メディアから退場して消えて無くなるのである。
大衆に暇乞いを告げた子役の末路など、普通は可視化されない。
ネットがあることで、断末魔の叫びが可聴周波数に入り込み、まざまざと聞こえてくるのであり、なおかつ、その叫びは消え去ることがない。
すっかり裸城になっているのに、世界地図から消えることはなく、ネットのバーチャルな世界には留まり続ける。
需要がなくても17万のフォロワーを通じて、供給を続けるのである。
40歳のババアがツイートしていると判断できず、13歳(2001年生まれ)のツイートだと信じ込む盲いた者達がいる限り、この児童虐待は続くであろうし、最初に持ち上げたITmediaの罪障の深さは限りない。
検証記事も出さずにほっかむりしているのは、不作為でカルマを積み重ねているのである。







スポンサードリンク

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
スポンサードリンク
RSSフィード
プロフィール

ukdata

Author:ukdata
FC2ブログへようこそ!

katja1945uk-jp■yahoo.co.jp http://twitter.com/ukrss
あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ
アクセスランキング