https://twitter.com/harukazechan/status/507378765094076416
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この親子はその場しのぎの作り話が多いので、児童相談所の人と話し合って誤解を解いたというシナリオの可能性もなくはない。とはいえ、どちらかと言えば本当に話し合う可能性の方が高いように思えるし、今週の弟の舞台が明けたら、児童相談所の人とはるかぜ(娘)が会うことになるのだろう。キッチリ話すと言っているが、今まではるかぜ(娘)がキッチリと話している場面を見たことがないので、どうなるかが注目される。

2001年生まれの娘として不自然なツイートが散見されるのは明らかであり、昭和に青春時代を過ごした母親がツイートしているのである。すべてが母親のツイートではないにしても、2001年生まれなのに、どう考えても趣味が昭和過ぎる。これから目を背けるのは、虐待を見かけながら見なかったことにしているのと同じである。「気づきませんでした」という便利な遁辞を後で述べるために、すっかりだまされた振りをしているのである。これは単なる自己保身でしかない。気づかなかったことにした方が、無難だと考えているのである。

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岡田有花は大罪人である。こいつが散々持ち上げたせいで、教育放棄された中学二年生ができあがってしまったのである。わたしは岡田有花にリプは送っているから、現状は知っているわけである。完全無視を決め込んでいるのは、過去の提灯記事に冷や汗を掻いているのか、それとも未だに大人顔負けの子役だと信じているのか、それは不明だが、たぶん気づいているのだろう。大人顔負けの利発な子供のわりには、中学二年生なのに拙い喋りしか出来ないのだから、結論は出ているのである。

女子は男子より言語流暢性が高く、スラスラと話せる方が普通なのに、はるかぜはそこがあやしいので、かなり問題であると思う。そもそも、芸能関係者がはるかぜにオファーしないのが何よりの証拠である。明らかに教育を放棄されていて、人並み以下の学力しかないのはわかっているのである。

はるかぜ(娘)はそれほど悪い子ではないので、救済するなら今しかないであろう。はるかぜ(娘)は財布を拾ったら交番に届けるタイプであるし、モラルとしては問題のない人物だと思われる。女子らしい陰湿さもなく、幼児的な正義感が強い少女であるから、こういう毒親に支配された「いい子」の段階で処置をしておけば、まだまともな人間に引き戻せる可能性はある。骨を拾い遺髪を持ち帰るという話ではなく、まだ充分に蘇生は可能である。自らの幼児的な正義感を起点として世の中を恨むという兆しはすでにあり、このまま被害者意識が瀰漫し内面に深く根を張ると、メンヘラ化は間違いないので、こじらせないことが大事である。アンチがどうこう騒いでいるが、誰もはるかぜ(娘)を攻撃してはいないし、あくまであの支配的なババアを糾弾しているのである。教育というと子どもを教育するという前提で話されるが、親こそ教育されるべきなのである。芸能活動を続けるにしても、はるかぜ(娘)が動画や音声で配信し、自分の言葉で語ることが大事である。その拙い言葉が受容されるかどうかは知らないが、独裁的な母親から脱する元子役という物語性はあるし、自分の足で歩けなかった少女が主体性を回復する様子を好意的に見てくれる人もいるであろう。白亜の城館の前に広がる庭園で、鯨骨が入ってそうなスカートを履きながら薔薇の剪定をしている蒼波純の気品には敵わないにしても、あらゆる生命が毒親の瘴気によって死に絶えた大地に、はるかぜが小さな花でも咲かせることが出来たなら、その煌めきの本質は蒼波純の庭園の美しさとはまた違った人間性への賛歌であろう。







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