はっきり言って、このブログを始めてから最大の怒りを感じている。俺が今までこれだけ怒ったことはない。普段の俺はあっさりしており、怒ってもすぐに忘れてしまうのだが、この今回の怒りだけは、俺の中で業火として燃え続けるであろうし、何があって決して消えることはない。何億年経っても消えないであろう怒りを感じさせられたのは、まったくの未知の出来事であり、そもそも俺自体が、この体が勝手に怒気をはらんでいく気味の悪さに畏怖しているのだが、敵性国家とか仮想敵とか、そういうレベルではなく、俺の魂の奥底の部分が、大森靖子を最大の仇敵と見なしたのである。怒りが肉体と精神の隅から隅まで版図を広げ、今こうやって指を震わせながら書き込んでいるのは、精神衛生上よいわけがないし、本来なら俗事として葬り去りたいのであるが、この大森靖子という名前の、破廉恥な不正を行った上に、それを問われたらブロックという俺をなめきった態度で対処した人物は、人類のあらゆる罪業がすべて集まり像を結んだ特異点なのである。キリスト教徒にとってはユダであり、ヘロディアの娘という立ち位置であろうが、俺にとっては何なのかわからない。そもそも理性を失って混乱している現在において、この激憤に正しい位置づけを与えるのも困難である。俺はこの怒りに賛同を求めない。人類の誰一人俺の怒りには共感しないであろうし、俺はそんなものを求めていない。おそらく大森靖子の信者から「引いた」とか「きもい」とか言われるだけだが、賛同なんかひとつも求めてない。不正を追及したら、なめきった真似をされたというだけのことであり、鈍感なおまえらにはわかるまいし、むしろ理解されたくなどはない。俺という一人の人間が法難を被っただけであり、他人から独断主義だとしか思われないのは当然である。


大森靖子という人間のクズが、ミスiDという講談社主催のコンテストの審査員をやっている。
第一回グランプリは玉城ティナだから、決して権威の低い賞というわけではない。
そのグランプリに金子りえという自分の知り合いを押し込んだ疑惑が持たれている。

だから俺は単純に質問のリプを送ったわけである。


https://twitter.com/ukrss/status/521270481274413056
oomoriseikosagi.jpg

これに対していきなりブロックである。
単に金子りえと知り合いかどうかを質問しただけなのにいきなりブロックしたのだから、
これは俺に対する挑戦状と見なさなくてはならない。

そして審査の時のコメントでは、金子を選ぶなという異論に対して、他の女性審査員から攻撃されたと被害者面しているのである。

http://www.transit-web.com/miss-id/
当然承認欲求の強い女子の嫉妬心を一番かりたてるタイプですし、遅刻癖あり(私もです)やる気の伝え方が下手、という点で、ミスiD審査員女子内で「金子グランプリはどうなのか組」が生まれていたほどです。金子をグランプリにしないための連絡運動みたいなことまではじまり、勿論金子猛プッシュの私には伝わらないようなっていて、久々に女子独特のこの感じみたなあ~!とゾクゾクしちゃって、逆にどんどんりえちゃんにハマっていく自分がいました。


馬鹿じゃねーの、こいつ。
明らかにおまえが加害者じゃねーか。
おまえが自分と親しい人物をグランプリに押し込んだせいで落ちた人間もいるんだぜ。
大森靖子は加害者である。
裏口入学の手助けをして、まともに入学出来る人間を不合格にした加害者である。

この大森靖子が死ぬほどむかつくのは、女が被害者気取りして正当化するというメソッドを完璧に身につけているからである。
これから俺はおまえを延々と批判するが、たぶん被害者気取りで対応するのだろう。
言っておくが俺は「金子りえと知り合いなのか」と質問しただけだぞ。
こうやってスキャンダルを暴かれても、たぶん俺に攻撃されているかのように改竄するのだろう。

自分の知り合いをミスコンのグランプリに押し込むという行為をやっておいて、それが発覚したら平謝りするべきなのに、蟻を踏みつぶすようにブロックしたのである。
俺はこれから大森靖子を延々とたたき続けるが、たぶん自らの不正行為は一切認めないであろうし、俺から被害に遭っているというストーリーを作るのだろう。

不正行為を行って被害者面という小保方的な行為をされると、どうしても味方をする馬鹿な男がわいてくるので面倒なのだが、俺にとって大森靖子は永遠の敵となったわけである。

前述したように、審査の最中にも揉めており、大森靖子を制止するひとたちはいたわけである。
それを女の嫉妬という変な文脈で片付けたわけである。
本当に馬鹿なんじゃねーか、こいつ。
典型的な虚言だらけのメンヘラ。
自分の知り合いをグランプリにしようとしてるから、周りに止められてるのに、まったく嘘の説明をするわけである。
そして暴れ回って、知り合いのブスをグランプリにすることに成功したのである。







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