https://twitter.com/harukazechan/status/475233056677044225



https://twitter.com/harukazechan/status/475233660950421506



はるかぜ(母親)は2014年6月に、ミスiDは審査員のコネで選ばれると告発したのである。
この当時は誰も信じなかった。
ミスiDは売れないアイドルが手売りをするような発想だから、大手に入れる子は誰も応募しないので、普通の意味での「やらせ」は絶対にない。
売れそうな子が選ばれても、ミスiDとしての活動義務の負担の方が大きいので、大手事務所のごり押しなどあり得ない。
やらせがあり得るはずがないので、はるかぜ(母親)の告発は妄言として片付けられた。

だが、この二ヶ月後に大森靖子は自分のお気に入りの金子りえをミスiDに応募させているのである。
そして金子りえはグランプリに輝いている。
女性審査員二名が強硬に反対したのだが、「女子の陰湿さ」として片付けられグランプリとなったのである。
そもそもグランプリが出るとは決まってないし、よほど突出している場合に選ばれるとされているから、女性審査員二名が強硬に反対した人物がグランプリというのは謎である。

http://megalodon.jp/2014-1013-1617-52/https://twitter.com:443/oomoriseiko/status/495015681239166976
oomorikone.jpg

ここでは「ネットストーキング」と説明されているが、ミスiDに応募させるくらいの親しさがあったと想像するのが妥当であろう。
また金子りえを巡って、女性審査員の間でかなりゴタゴタしていたのは、審査員のひとりであるうしじまいい肉のツイートから確認できる。
また、今気付いたのだが、うしじまいい肉はわたしをブロックしている。
少なくとも、金子りえを巡って、女性審査員が本気で喧嘩していた様子は窺えるので、いわゆる出来レースとはまったく違うのであろう。
大森靖子が連れてきた金子りえを巡って、女性審査員の間でかなり険悪な状態が生まれていたのである。
これだけいがみ合っているからには、決して「やらせ」ではないが、しかし、これだけ評価が分かれているのにグランプリというのは疑問が残るわけである。

https://twitter.com/PredatorRat/status/516819104640950272
ushijima_201410131714137bf.jpg


まるで古典を読み返すたびに新たな発見があるようなものだが、滅多にいないレベルの馬鹿であるはるかぜのババアが「やらせ」とか「コネ」の問題に限って深い洞察を示しているのが興味深い。
芸能界で光を浴びたことが一度もないゴミクズなだけに、こういう暗部にだけは通暁している。
「やらせ」と「コネ」に関するはるかぜ(母親)の嗅覚はすごいと言わざるを得ないし、この問題だけに関しては傾聴する必要があるだろう。







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