大森靖子が連れてきた金子というブスがミスiDグランプリを取ったことで、ゴタゴタしているわけである。

うしじまいい肉は大森派であるらしく、竹中夏美、草野絵美、加藤一華の三名が金子を外そうと結託していたと告発している。
この三人はミスコンの審査員として、ブスを外せという真っ当な要求をしていたのだが、大森靖子・うしじまいい肉は、なんか不当な圧力を掛けられているつもりのようだ。

さらに、この三人のグループとはまったく別に安藤美冬も金子には難色をしめていたようである。
まず総評において、金子に対して明確に否定的な意見を書いているのである。

http://www.transit-web.com/miss-id/
正直に言うと、金子さんがグランプリを獲られた結果には
未だにピンときていません。面接では特に何も感じませんでした。
「安藤は見る目ないな」っていう指差されちゃうくらい、
良い意味で裏切られることを密かに期待しています。
(安藤)


あまりにも恬淡とした文章なので見過ごしていたが、「面接では特に何も感じませんでした」と明確に否定しているのである。

さらにこの当時の安藤美冬のツイッターを見てみると、こんなのが出てくる。
腹が立っていると書いているのである。

https://twitter.com/andomifuyu/status/508291858884087808
anndomiyuhu.jpg

つまり、安藤美冬も含めれば、四名が金子に難色を示しているのである。
うしじまは安藤の名前を挙げてないから、安藤は個人的に心の中で金子は駄目だと思っていたのだろう。
ミスコンの審査員を頼まれたら金子というブスがやたらと推されているので変に思うのは当然である。
問題の三名だけでなく、安藤美冬まで抗議のメールを送っていたのにグランプリなのだから、かなり異常な事態である。

ミスiDは特典がたいしたことなくて、露出機会が増える程度なのだが、約束された未来が無くても、世の中にアピールする機会が欲しいという子はいるに違いない。

それを金子というドブスが奪っていったのである。
なんか金子は黒宮と、まるで百年の知己であるかのように仲良くなってるみたいなので、対人スキルは高いと思われる。

ミスiDは出来レースではないコンテストという意味でおもしろさがあったのに、はるかぜ(母親)の「審査員とコネを作ればいいだけ」という指摘そのままの事態が発生したのである。
今のところミスiDは特典が少ないので、このために枕するような子はいないはずだが、なぜか大森靖子が金子をやたらと気に入ってごり押しするという変な事態が発生した。
大森靖子が主犯としても、それに乗っかった金子の図太さも、外見含めて河西智美にそっくりである。

小林Pは黒宮をグランプリに準ずるポジションに置いてる。
金子と黒宮まとめて売り出すつもりなのである。
黒宮れいは可愛いんだけど、普通はあんな可愛い娘がいたら紐みたいな水着を着せて売り出したりしない。
親の借金苦が想像されるし、その負債を巡ってめんどうな背景があってもおかしくない。
仮に黒宮の後ろの大人が問題起こしたら、小林司に責任取って貰いたい。
他のミスiDのメンバーに迷惑がかかるかもしれないし、他人の娘さんを預かってるんだから、それくらいは当然だろう。

ともかく小林司が大森靖子に逆らえないのが変であるし、唯々諾々と従っているのが不明である。
なにかスキャンダルを握られているのでは無かろうか。
ちなみに黒宮のツイッターはひとりしかフォローしていない。
そのひとりが大森靖子なのである。
やたらと不自然なことが多すぎる。

10月19日のミスiD主導のファッションショーで、主役はもちろん蒼波純だが、トップコートが金子にNGを出さずに出演を認めたのは、佐々木希をはじめとする有名モデルを多数抱えるトップコートとして、あまり講談社と揉め事を起こしたくないのだろう。
だが、小林Pはまるで弱みを握られているかのように、金子と黒宮を推してるので、少し変だと思ってみる必要はあろうし、トップコート(ナベプロ)も背景を慎重に見極めるべきであろう。
講談社との関係という問題だが、小林が講談社内部で失脚する可能性も視野に入れた上で接した方がいいだろう。
小林は講談社の社長でもオーナーでもないのだから、そこも頭に入れておく必要がある。







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