東浩紀は今でこそ真面目系クズの代表とされているが、昔は他人に対して真剣な回答をするタイプの人間であった。そのマジレス厨な性格が笑われていたので、「ブロックした」とか「議論に値しない」と連呼するキャラに変更したのである。ネットで何かを問われて真剣に答えても馬鹿なだけというのは確かであり、マジレスしないのは正しい選択なのだが、東浩紀は悪い方向に向かっただけである。本来ならネットを遮断して書物に向かうべきなのに、マジレスしないという宣言を反復強迫で続けているわけである。この世に生まれて道重さゆみちゃんを抱くのは不可能だが、過去の天才が書いた書物は誰でも読めるようになっている。天才が書いた書物だから読んではいけないということはないのである。知性という観点から言えば、どんな女でも抱けるような読書空間が存在しているのである。わざわざネットで知能の低い人間を捜さなくても、人類最高レベルの、女で言えば道重さゆみちゃんに該当するレベルの天才が書いた書物を好きなだけ読めるわけである。東浩紀は商売上の都合もあり、半端な知性の人間も相手にしないといけないから、議論厨はやめられないのである。マジレスはしないが議論に首を突っ込んでしまうという混乱状態がずっと続いており、だからこそ真面目系クズと言うしかないのである。そもそもネット住人批判というのは間違っている。ネットの住人のレベルが低いのではなく、現実の人間のレベルが低いだけである。街を歩いていて、他人の思考は見えないから、どれだけ馬鹿なことを考えているか気付かないだけである。ネットが悪いのではなく、ネットによって人類の頭の悪さが可視化されているだけである。人類の半数は知能指数100未満であり、ネットだとそれを痛感するだけなのである。だいたい「ブロックした」とか「議論しない」と騒いでいるのでは、マジレスしているのと大差がない。低能な人間を避けたいのであれば、過去の天才の書物を紐解くべきなのであり、それでもネットに向かってしまうのは、東浩紀があまり天才肌ではないという問題でもあるだろう。ソーシャルスキルが低いのにアスペルガーではないという中途半端な自閉性しかないから、ネット中毒が関の山なのである。とてもありふれた軽佻な内向性の持ち主であるから、どちらにも行けないのである。現在進行形のことに無関心を貫けない性格であり、それでも軽い内向性があるから、本当の意味での深い関心はなく、まさに東浩紀が批判しているネット住人の醜い事例そのものと言えるのである。内向的だが孤独を貫けるわけでもないという性格は、本人の生まれつきの気質の問題であるから仕方がないのであるが、ソドムの住人を批判する前に、自らの体臭に気を遣うべきである。中途半端に内向的な性格だから、最高峰のエリートにもなりきれず、変わり者の天才にもなれない了見が狭い人間であり、またそうやって蹌踉し続ける東浩紀の前に、ツイッターという悪い道具が登場し、裸城を防衛する日々が続く。悪所通いをしながら娼婦に説教してるのと何ら変わりがない。







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