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はるかぜは2001年2月生まれだが、同じく2001年2月生まれの久間田琳加ちゃんというモデルが自分でツイッターをやっている。代筆の可能性も無くはないが、この子はすでにニコラの専属モデルだし、元から人気者らしいので、ツイッターで知名度を上げる必要はまったくない。さすがにモデルだけあって、おしゃれの感性が若すぎて眩暈がするようなツイートばかりである。言うまでもなく雑誌の専属モデルになるくらいだから動画で見てもかなり可愛いしスタイルもよい。はるかぜのように、静止画像で誤魔化してる人間とは違うのである。同年代のモデルの子とのやり取りを見ても、はるかぜのババア臭いツイートとは中身が違いすぎて、同じ地球上に住んでいるとは思えない。これからはこのレベルの子が次から次へと出てくるのだし、同い年と比較されては、中身がババアという心証が強くなるばかりである。インターネットも、個人サイトからブログを経てSNSに辿り着いて、これが終の棲家という印象もあり、ツイッターはまだまだ延命しそうなので、はるかぜも過去の遺産だけでやっていけるつもりなのだろう。ツイッターが廃れたら、そこで退場になるはずだが、人間関係が固定化して排他的に振る舞う人間が出てきて過疎るという法則がツイッターでは働かないので、なかなか落ちてこないのである。Facebookよりツイッターの方が寿命が長い気がする。Facebookは軋轢が生じた段階でやめる動機が発生するが、ツイッターは人間関係が希薄なので、あまり放り出す理由がない。これがはるかぜ(娘)にとって幸福なことなのかどうかはよくわからない。ソーシャルスキルが低く、なおかつ勉強も出来ないのだから、IQとEQが両方とも低い状態であり、ネグレクトされているからまともな教育も行われておらず、改善される見込みもまったくないから、一人の子どもが駄目になっていく惨劇が衆人環視の元に行われているのであり、そろそろかなりの出来損ないだと誰もが気付く状況が出来つつあるから、いずれ毒親問題が大きく露呈するであろうし、はるかぜ(娘)は善良な人物であるだけに、非常識なババアに人生を乗っ取られたのは、人倫の根本に関わる問題であるし、最終的にははるかぜ親子を持ち上げた岡田有花に責任を取って貰うしかない。個々の人生は一回性であるから、人生も社会的分業であると言えるし、失敗作にも失敗作としての役割があるとも言えるし、人間性のあらゆる側面を曼荼羅として描いていくのが世界の本質だとすれば、久間田琳加ちゃんが絢爛たる煌めきを放つ一方で、暗澹たる部分を深く刻印し象嵌するのがはるかぜ親子とも言えるのだが、その役割を演じるために逢着する苦難の重さは喩えようが無く、この暗渠の輪郭を描くために、どれだけの痛みを伴うのか計り知れない。可能性に満ちあふれた2001年生まれが登場するたびに、ニセモノでしかないことがはっきりしていくのだからどれだけ静止画像を彩っても、塗りたくった分だけメッキが剥がれていくのである。







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