土日にはるかぜが朗読劇をやったらしい。はるかぜのふぁぼを見ると、関係者ではない単なるフォロワーで見に行ったのは10人くらいだと思われる。定員150人で一日に二回公演らしいので、合計だと600人の動員が必要だが、それくらいのファンも獲得出来ていないわけである。アンチに攻撃されていると言って同情票をたくさん集めているが、同情リプを送るのと、金払って見に行くのは次元が違う話である。よくアンチに対して、すべてのエネルギーをアンチ活動に捧げているという揶揄がなされることはあるが、実際は箸休めとしてはるかぜアンチをやっているだけである。わたしとしても日曜日はさくら学院のライブに行ってきたわけで、もちろん金を払ってチケットを買ったわけである。はるかぜを全精力を賭けてバッシングしているというのは該当しない。わたしは道重さゆみちゃんの卒業ライブは金を払って行っているし、来期のモーニング娘。も機会があれば見に行くであろう。何が言いたいかというと、はるかぜ信者はアンチ批判している暇があったら朗読劇見に行ってやれよ。アンチが許せないとか、アンチを木に吊して抹殺してやると息巻いて大騒ぎしているよりは、はるかぜ出演の朗読劇を金を払って見に行ってあげた方がよほどいいだろう。ファンとしての活動はしないくせして、アンチ狩りだけは眼を血走らせているのは、はるかぜのメンタリティーに合わせた信者が集まってるのかもしれないが、同情リプはタダだからたくさん送るわけである。朗読劇は有料であるし、この12月の底冷えがする寒波の中に外出するのも面倒だから行かないわけである。わたしがこうやってはるかぜ批判を書くのは、今度のBABYMETALのライブまでの箸休めである。はるかぜ信者は見渡す限り焦土の大地から、さらに根っこまで焼き尽くそうと活動を続けているが、はるかぜの本は買わないし、朗読劇は行かないし、何なんだよこいつら。はるかぜの朗読劇に大挙して押しかけて熱狂的な声援を送り、ネットではアンチ狩りに心血を注ぐというのなら、よくいる狂信者なのだが、こいつらははるかぜを擁護するのを、金が掛からない娯楽として楽しんでいるのである。深刻なのは単に金を惜しんでいるのではなく、たぶんタダ券をプレゼントしても朗読劇に行きそうにないことである。ハイヤーで送り迎えして赤坂の高級料亭で接待しないと来てくれそうにない。ただひたすらネットバトルの戦端が開かれるのを待っており、誰が惨殺され鈴ヶ森の梟首台に乗せられるかという戦国絵巻を楽しみにしているだけだから、騒動が発生したら腕まくりして戦車隊を動かし加勢する血気があるだけで、ファンとして芸能活動を応援する意欲が極めて低いのである。はるかぜは「子ども論客」として消費されており、大人社会に疑問を呈するというツイートだけがたくさんRTされ、芸能活動の宣伝がほとんどRTされないのだが、そういう理由が背景にあるのだ。だからババアは戦間期の関心の低さに耐えられず、無理筋の宣戦布告を繰り返し戦塵に塗れ続ける。論客として優れているからではなく、子どもが大人社会に難癖を付けるというアングルが求められてるから、はるかぜの発言が二転三転してもファンは許容するし、中身がババアでも何ら差し支えがないのだから、文化人としてステップアップする未来も見えない。







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