はるかぜが復活したわけだが、当初わたしはナベプロがアカウントの権限を奪い取ったと考えていた。ババアの代筆がやばすぎるので、ナベプロが無難な代筆をする方針に切り替えた、と思っていたわけである。だが、ツイートはしないものの、ふぁぼはかなりしていて、1000件に達するとも言われる。相変わらずエゴサーチとふぁぼは続けている模様であるから、アカウントの権限は相変わらずはるかぜ親子にあると思われる。おそらくツイートは禁止されているのだろうが、エゴサーチとふぁぼは禁止されてないようで、「ファンとのつながりを保ちたい」とかそういう主張をしたのだろうが、だが、ナベプロははるかぜ(娘)と会っているのだから、その実態は見ているはずであり、このふぁぼってる間に、落ちこぼれている学校の勉強でもさせた方がはるかにマシであろう。これだとまるでベルサイユ条約を結んだ後のドイツのような状態であり、いずれ第二次世界大戦が勃興する戦間期だとしか思えない。これからババアが条約を破棄して戦端を開く未来しか見えないのだから、われわれは大戦前夜の暗澹たる重苦しさの中にいるのだし、毒親が娘の人生を奪い取っている状態を根絶やしにするどころか、むしろナベプロの麾下に入ったことで、さらにはるかぜ(娘)がババアの神経毒で蝕まれていくことが懸念される。いずれにせよ、ステージママが子どもをズタズタにしているという典型的な事例であり、これからテレビなどの露出が増えるにつれて、その実態がひとびとにも伝わるであろう。ナベプロがはるかぜ(娘)を本気で必要としているわけはなく、中川翔子や蒼波さんにとって危険な存在であるので、暴走しないように事務所に入れておくだけなのだろうが、はるかぜ(娘)の気の毒な状態が改善されないなら、いずれは児童相談所に頼らざるを得ない。もしくは、中川翔子とはるかぜ親子が同病相憐れむ共依存のような状態になっており、その流れでナベプロに入ったという仮説も可能であろうが、どのような経緯であれ、はるかぜ(娘)がひとりの人間として人権を確保されているのかどうか、われわれは注視する必要がある。ろくに喋れず公立中学校の勉強でも落ちこぼれ、それで賢い子どもを演じさせられるというのは児童虐待でしか無く、深刻なネグレクトであり、人間性の蹂躙である。はるかぜ(娘)がまともな教育を受ける状態にならない限り、これは重大な人権問題であるから、われわれ人類はヒューマニズムのために戦わなければならない。







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