韓国人は自分が馬鹿にされることを許さない。
誰だって自分が馬鹿にされて嬉しいということはないが、韓国人は特に許さない。
キム・ヨナと浅田真央を比較すれば明らかで、われわれが浅田真央をリスペクトしようが馬鹿にしようが自由である。
そこに強制はなく、人間の自然な感情に委ねられている。
だが、キム・ヨナを馬鹿にしようものなら1000年は恨み続けると言って蛮族が大暴れするわけである。
ごく自然にリスペクトが集まるタイプではないのだし、実際のところスケーターの間でもまったくリスペクトされてないから、一昔前の暴君的な父親そのものなのである。
「馬鹿にされたくない」というのが真っ先に出てきてしまうのは、どこかおかしいのである。
韓国は長らく中国の属国だったわけであり、最貧国としてあの場所に横たわっているから、ロシアに取られても困るので日本がやむを得ず面倒を見ていたのだが、やはり自国の文明を持たないだけに、暴君性だけは一人前なのである。

韓国人の多くはキム・ヨナの暴君タイプに属するのであるし、日本人の多くは浅田真央のタイプに属するのである。
日本人でキム・ヨナみたいなタイプというと坂本龍一くらいしか思いつかない。
坂本龍一のピコピコした音楽はよくわからないが、それを言うと、火病を起こした蛮族がやってくるわけである。
たぶんたいていの人が坂本龍一の楽曲は意味不明だと思ってるのだが、それを言うと、キム・ヨナを批判したのと同じくらいの仕打ちを受けるから、誰もがリスペクトした振りをしているのである。
キム・ヨナや坂本龍一の悪口を言って、一升瓶で頭を割られるような真似はしたくないのである。

実際のところ、浅田真央を本気で好きな日本人はたくさんいるだろうが、坂本龍一の音楽を本当に好きな日本人はかなり少数であろうと思う。
だが坂本龍一はキム・ヨナと同じ性質の物件であるから、下駄を履いている状態を黙過するしかないのである。
坂本龍一の音楽は採点競技であり、銀河点らしいので、キム・ヨナと同じだと思っておくしかない。







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