有村悠さんのアフィを踏んでから以下の書籍を購入しました。

量子力学の哲学 非実在性・非局所性・粒子と波の二重性 (講談社現代新書)
森田邦久
Kindle 版
販売: 株式会社 講談社

参謀本部と陸軍大学校 (講談社現代新書)
黒野耐
Kindle 版
販売: 株式会社 講談社

昭和陸軍全史 2 日中戦争 (講談社現代新書)
川田稔
Kindle 版
販売: 株式会社 講談社

昭和陸軍全史 1 満州事変 (講談社現代新書)
川田稔
Kindle 版
販売: 株式会社 講談社

新聞が面白くない理由 (講談社文庫)
岩瀬達哉
Kindle 版
販売: 株式会社 講談社

幕末遣欧使節団 (講談社学術文庫)
宮永孝
Kindle 版
販売: 株式会社 講談社


有村さんが艦これで一万円の課金をしたそうである。現在のイベントは2月23日まであるので、慌ててクリアしている理由が判然としない。普通にプレーするだけなら課金する必要がないのに課金しているのである。有村さんは貧乏なのに見栄っ張りで派手な性格なわけである。有村悠さんという人間にはキザという言葉が非常に当てはまるわけだが、「キザ」という概念はあまり考察されていない。キザだとあからさまに困るとか迷惑というわけでもないので、キザという性格を問題視して俎上に上げることは少ない。おそらくナルシストという言葉が同義語なのだろうが、キザとは要するにかっこつけるのが好きということである。本当にかっこいい人だとは限らない。かっこよくないのに格好つけるのが好きというと、狩野英孝や杉村太蔵やスネ夫が思い浮かぶわけだが、有村さんもその系統に属するのである。高校時代にサカタクというあだ名を付けられていたのも、木村拓哉みたいにキザな態度がユーモラスな印象を醸し出していたのであろう。ただ、似たようなタイプの狩野英孝と比べると、有村さんはかなり負けず嫌いという気質を含んでいるため始末が悪い。艦これに一万円課金してしまうのも、何かしらゲームに関して意地があるのだろうし、ゲーム音痴のわびしさでもあるが、艦これで暴れたり課金したりしている様子は、韓国がF1グランプリやオリンピックを無理して招致して大変なことになっている状況と酷似している。有村さんには「負けたくない」という衝動だけがあるようである。この衝動はADHDという概念で簡単に括れる。健常者なら「負けたくない」と思っても、よくよく熟慮すれば艦これで負けても構わないのだから、まあいいかと思い直すわけである。思い直すプロセスがないのが発達障害の恐ろしいところである。考え方を調整するという発想がないから、負けたら暴れて物を壊すか、課金してしまうか、もしくは鬱になって起き上がれなくしかない。これが発達障害者の直情的な気性の激しさなのである。思い通りにならない場合、健常者なら考え方を調整するのに、発達障害者は何が何でも自分を曲げず、世界が変われと暴れるのである。清原和博が現在陥っている苦境も、思い通りにならなかったら世界が変わればいいと子どもの頃から主張し、その我が儘が通用してきたからである。現役を引退しても、自分をコントロールして考え方を調整するという訓練はなされておらず、ただひたすら直情的に暴れるのだから、これでは有村悠さんと同じである。艦これで負けても構わないという考え方を有村さんに持たせるのはかなり困難であるし、ただひたすら直情的な、考え方を調節しないでゲロッと吐き出す行為を続けているのである。認知の歪みと呼ぶのは容易いが、根底にはADHDの衝動性とキザな性格があるから、なかなか常識的な思考には至らない。







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