なんかキャバ嬢がいきなり雲隠れしたという印象を受けているわけである。
こういう雲隠れスタイルを取られると、さくら学院を見てもキャバクラにしか思えない。
もし菊地最愛単独公演が発表されれば印象はまったく逆だが、たぶんそれはないだろうし、中元のサイドダンサーに固定され続けるのだろう。
これでは中元をごり押しするためにさくら学院があるようなものである。
さくら学院じゃなくて中元学院だろ。

水野由結ちゃんがOBとライブをやりたいと盛んに言い続けていたのは、幼少期からの盟友である武藤彩未ちゃんを念頭に置いているのだろうが、なぜか武藤-水野は共演させないわけである。
これが実現するとまずいらしいのである。
水野由結ちゃんはアイドル界で最高のダンスパフォーマンスが出来る子であるし、非常に人気もあるから、これが武藤側に行くとやばいわけである。
もし武藤-水野で売れてしまったら、このふたりの深い絆からして、水野由結ちゃんはベビメタやめたいというであろうし、だからこの二人を遠ざけているのである。
水野由結ちゃんからしたら、武藤彩未ちゃんと一緒にやりたいという強い情熱はあっても、中元と一緒にメタルをやりたいという動機はないからである。

中元の背後にいるアミューズ役員がどうしようもないのである。
中元は本田美奈子と同じで、日本語不自由な棒読み歌手だから人気が出るわけもないのだが、中元の日本語があやしいから海外に打って出るとか、やぶれかぶれのことをやっている。
そしてもあちゃんの人気に頼っているのが現状だからこそ、徹底した冷遇である。

中元すず香の表現力だと日本での活動は無理だよ。
もあちゃんはすごく頭がいいし、ひとつひとつの言葉をすごい大切にしているし、あらゆる思いが伝わってくるけど、中元は白血病にでもならない限り評価されない。
さすがに本田美奈子よりは中元の方が歌唱力有るし、あの程度で伝説化されるなら、中元も何かしら難病になればいいだろう。

中元すず香にのど自慢で勝てる歌手は誰もいないし、だからこそ、この日本語不自由な女に困っているわけである。
ごり押ししたい理由もわかるが、歌手は言葉の表現力も必要である。
中森明菜はひとつひとつのフレーズを言霊にしていくのに、中元は全部がデスボイスである。

ボーカルの日本語が不自由だから海外に活路を求めるとか、そういうアホらしいユニットに、なぜもあちゃんのような天才が付き合わなければならないのだろう。
ベビメタなんぞ、のど自慢至上主義者しか集まらんよ。

もあちゃんのように日本語の表現力が豊かな天才をプッシュした方がアミューズだって儲かるはずなのに、「俺が中元を売るんだ」というアミューズ役員が幅を利かせているのだろう。
中元が英語で歌えるなら話はまったく別なのだが、海外でもやはりもあちゃんの英語力に頼ってるし、どこまで介護が必要なのであろうか。
日本語も出来ない英語も出来ない、でも歌だけは上手いという、この面倒な物件を売り出すために、本来ならアミューズに莫大な利益をもたらす菊地最愛という天才がサイドダンサーとして使役されているのだからわけがわからない。

ともかく、もあロスの深さでわたしは血涙に塗れているわけである。
三国干渉で遼東半島を取られた時でも、これほどの痛みはなかったであろう。
アミューズは上場企業でもあるので、なぜ菊地最愛という人類最高の素材を飼い殺しにしているのか不思議でならない。
もあちゃんは特別に頭がよくて、中元は特別に頭が悪い。
これは周囲の人間の誰もが気付いているはずだが、もはやアンタッチャブルな問題になっている。
中元みたいな失言製造器を売り出してもたかがしれてるし、言葉の一つ一つに重みがある菊地最愛ちゃんの方が、アミューズとして巨大な利益を上げられるのはわかりきっている。







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