tronto.jpg


だいたいどこかしら似たような人間が集まるわけであり、はるかぜ親子の周辺などは類友の悪例としてわかりやすいわけである。
中川翔子は若い頃は、その肉体の半分を成している中川勝彦の遺伝子の優秀さで誤魔化せたが、だんだん母親の方が浮かび上がってきた。
いろいろ才能があったはずなのに、何も身につかなかったので、はるかぜ親子と重なる部分が増える一方であり、これからますますそうなるであろう。

われわれ菊地最愛原理主義者として気になるのは、どうも、もあちゃんと武藤彩未ちゃんが類友に思えることである。
いろいろとこの二人は似通ったところがあるし、特にもあちゃんが美少女っぽくなり始めてから共通点が増えてきた気がする。
これから武藤彩未が菊地最愛の立ち位置まで行くのか、それとも菊地最愛が武藤彩未のところまで転落するのか、それは杳として知れないのだが、何かしら同じような着地点を迎えそうな予感がするわけである。

数年経ってもあちゃんがデブになってテレビに出たりするかもしれない。
武藤彩未ちゃんも菊地最愛ちゃんも人の扱いがうまいので、若さを失ったら木嶋早苗のような存在になりそうな気がしないでもない。
今のところ、もあちゃんは極めて高潔な人格者に思える。
武藤彩未ちゃんは何とも言えず、あまり物事に対する真剣さが足りないようにも見えるし、バケツみたいなアイスを一日に何個も平らげていそうな気もする。
少なくとも武藤彩未ちゃんの渋谷公会堂の公演は非常に素晴らしいものであり、われわれは一週間後にリバウンドした姿を見るまで、興奮と感涙がとまらなかったわけである。
もあちゃんと彩未ちゃんはいずれも水野由結ちゃんと親しいという共通項があり、ゆいちゃんまで類友に含めるのであれば、水野由結ちゃんの天使性にふさわしい高潔さを持っているに違いないと信じたいものである。

すでにBABYMETALの人気は頭打ちであり、ワールドツアーとやらでも1500人の箱が埋まらないくらいのことが起こっている。
日本でやる幕張の二万人もたぶんソールドアウトするとは思うが、先行販売でほとんど全員当選だったから、売れ残ってもおかしくない。
人気が急落したわけではないが、なにかしら限界が見えてきた状態である。
ももクロの人気が急騰した頃とはまったく逆のパターンなので、ここからさらなる動員の拡大はないであろう。
ゆいもあ個人の人気だけで成り立ってるから、このまま事態が悪化すると、ユニットの衰退に伴い、何となくゆいもあも旬を逃す格好になるであろう。
ゆいもあの人気が残っている間に中元から離脱して武藤彩未ちゃんと組んでおくという選択肢は、当然もあちゃんの頭の中にあるはずである。
これからゴタゴタするのであれば、いろいろな人間の本質が見られるであろう。







スポンサードリンク

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
スポンサードリンク
RSSフィード
プロフィール

ukdata

Author:ukdata
FC2ブログへようこそ!

katja1945uk-jp■yahoo.co.jp http://twitter.com/ukrss
あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ
アクセスランキング