武藤彩未ちゃんは水野由結ちゃんとの交友関係が原因で迫害されており、とうとう生演奏も廃止でカラオケということになったわけである。
水野由結ちゃんと親しいという理由で魔女だと言われて中元陣営から徹底的に追い詰められているのだからアミューズというのはずいぶん恐ろしい事務所である。
さて、カラオケでやるということなのだが、それならアレンジを完全なEDM(Electronic Dance Music)にしないとかなり厳しい。
現状の武藤彩未ちゃんの楽曲は、生演奏を前提とした中途半端なEDMなのだが、完全なカラオケでやるなら、シンセサイザーを前面に出していかにも打ち込みというアレンジに直さないと無理がある。
いかにも生演奏みたいな演奏をカラオケで流して歌うよりは、モーニング娘。みたいなシンセでトリッキーなフレーズを多用するアレンジの方がいい。
つんくの楽曲は一貫してクソなのだが、ここ数年はシンセサイザーを前面に出したアレンジにすることでうまく誤魔化せている。
わりと評判がいい「One.Two.Three」も、たぶん生演奏なら糞曲である。
アレンジャーの頑張りで、なんかいい曲のように聞こえるわけである。
「わがまま気のまま愛のジョーク」もアレンジャーはかなり頑張っている。
たいていのアイドルがこういうシンセサイザー中心の打ち込みでやってるのだから、そういうアレンジに直せばいいだけだと思う。
本間昭光の楽曲はそこそこ及第点の良曲なのだがインパクトがないので、それをシンセサイザー多用もしくは濫用で補うのは、むしろプラスであるように思える。
パラレルワールドはほとんどEDMなのだが、もっとシンセサイザー中心にしないとカラオケでは無理。
現状のアレンジだと生演奏で聴かないと意味がない。
これはこれでまたKOBAMETAL+中元すず香から妨害が入るかもしれないし、アレンジの修正すらさせないかもしれない。







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