真相を知る人間は真相を記述できない。
内部情報を暴露するほど罪深いことはこの世にないからである。
だからわたしが想像で書いてみるが、ナベプロのマネージャーははるかぜ親子にツイッターやめた方がいいと言っているはず。
はるかぜのマネージャーは中川翔子のマネージャーが兼任している状態だと思われるが、おそらくマネージャーがやめさせようとしても、はるかぜ親子が中川翔子に泣きつくことで撤回させている。
ババアが延々と弁解を続けて炎上する繰り返しを見ればわかるが、この親子は何百時間でも食い下がってくる。
説得は通じない相手である。
説得に応じないことで生き延びるつもりなのである。
そういう相手には「命令」するしかないのだが、マネージャーが命令するとなると、前述したように中川翔子が撤回してしまうのだと思われる。
もちろんわたしははるかぜ親子が中川翔子に泣きつく場面を見たわけではない。
「フォロワーは家族なんです」と言いながらすがりつく場面を見てはいない。
だが、どうもこのあたりの人間関係からして、そういう光景が思い浮かぶ。
もうすっかり実物と似ても似つかない理想の自分をツイートする状態に戻っているが、マネージャーは諦めているはず。
どれだけ話し合っても弁解を続けるし、問答無用で命令すれば中川翔子に泣きついて撤回させるので、お手上げなのである。
中川翔子がマネージャーに「はるかぜちゃんのツイッターを続けさせて」と言う場面をわたしが見たわけではないが、そうとでも考えないと、現実と懸け離れた理想のイメージをツイートする行為はやめているはずなのである。
もはやマネージャーとしては、もう勝手にしろと、やけくそではるかぜ親子に屈服することで、この親子が将来どうなろうが知ったことではないと投げやりの心境のような気がする。
いずれにせよ、現実と懸け離れた自分をツイートし続けているのは間違いないわけで、移籍当初はかなり制限が掛かっていたから、いろいろ悶着があったと想像されるが、この闘争ではるかぜ親子が勝ったわけである。
不登校なのに修学旅行に参加するという非常識極まりない行動も、マネージャーは諦めて放置したのだと思う。
その結果として、しっかりした同世代の中学三年生の女子と向き合わされて、なにかしらダメージを受けて帰宅したわけである。
マネージャーの言うことに逆らってどれだけ非常識に振る舞おうとも、こうやってだんだん同年代の子との格差を思い知らされていく。







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