本当の真相は関係者しか分からないので、われわれは想像をするだけである。
どの想像が腑に落ちるかの問題である。
はるかぜが中川翔子にとって危険な存在なので、それを止めるためにナベプロが囲ったという説を言う人がいるが、これは腑に落ちないところがありすぎる。
この想像だけは絶対にあり得ない。
中川翔子は誰でも知っている有名人である。
それに対してはるかぜはネットで有名なだけである。
フォロワー17万といっても、かなりの部分は放置アカウントであろうし影響力はない。
津田大介だってフォロワー47万だが、これも世間の大半の人は知らないであろう。
ネット限定で有名なわけである。
知らない人は知らない。
ネット環境は誰でもあるとはいえ、リアルの友達とLINEやってたりする人は、はるかぜのことは知らない。
何が言いたいかというと、中川翔子ははるかぜと縁を切ればよかっただけなのである。
友人知人の立場で変な擁護をしてくるから火に油を注ぐことになり、無能な味方の典型となっているだけ。
これは絶交すれば済むだけの話。
はるかぜはほとんど知名度がない過去の子役なのだから、懐柔する必要など無い。
いくらなんでも絶交した場合の、はるかぜからのdisを懸念してナベプロが囲い込んだというのはない。
中川翔子がはるかぜと距離を置いたとして、はるかぜが中川翔子をdisり始めたら、それこそこの親子も終わるであろう。
もしくは実行したとしても、たいして大きな問題ではないからスルーすればいいだけである。
つまり、ナベプロに入ったのは、あくまで意気投合したからである。
これ以外はあり得ない。

そもそも普段からはるかぜはいろんな有名人に擦り寄っていくわけである。
たいていの人は媚びられてもスルーするか、もしくは儀礼的に接するだけで終わりである。
有吉みたいに「仕事が出来ない人とは目を合わさない」と明らかに冷たいリプを返した人もいる。
これで有吉が何か被害を蒙ったかというと、まったくそうではない。
他にいろいろ距離を置いたひとたちも問題になっていない。
都条例ぷんすかの時にやたらと持ち上げていた岡田有花は現在ははるかぜにはまったく触れないし縁も切っているはずだが、これで岡田有花が何か被害を受けたかというと受けていない。
中川翔子は岡田有花と同じ対応をとればよかっただけである。
スルーしなかったのは、やはり媚びられて嬉しかったのであろう。

ババアは要は毒親でしかないから、娘とか学校が大変なだけで、それ以外の人間が縁を切れないほどの危険人物ということはない。
中川翔子にとってはまったく危険ではない。
たぶんナベプロとしては中川翔子に対して「はるかぜちゃんとは距離を置いた方がいいよ」と言ったと思うのだが、中川翔子が聞く耳を持たなかったという想像が妥当である。
蒼波さんを守るためにはるかぜをナベプロに入れたというのもあり得ない。
はるかぜにdisられたとして、迷惑ではあるだろうが、ほとんどダメージはない。
はるかぜはネットで有名なだけであり、芸能界では影響力が0なので、フィールドが違う。
はるかぜ(母親)は家庭という密室の中で暴君であることが問題の本質であり、それを越えて危険であるはずがない。
あちこちで他人と衝突はしているだろうし顰蹙は買っているはずだが、よくいるクレーマーのおばさんであり、凶悪犯罪者とは違うのである。
赤の他人なら眉を顰めていればいいだけの相手である。
出来るだけ関わらないようにすればいいだけであり、ほとんどの人がそうしているのだから、中川翔子もそうすればよかった。
はるかぜ(母親)と中川翔子の母親が似ているので、こういう親が変だと思ってないのであろうし、弱っているところに媚びられて意気投合しただけである。







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