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青木Tehuが小四なりすまし事件を起こしたのが2014年11月だが、この時点ではるかぜのツイッターのフォロワーは17万4千を超えていた。
2015年1月に「アンチが恐い」などと連投してアカウントを消して、二週間後にナベプロ移籍を発表して復活したわけだが、この時点でも17万4千は超えていたはず。
そこから半年経過しているのだが、現在のフォロワーは16万8千前後であり、かなり減っている。
6000以上は減少しているわけだ。
キンコン西野の騒動からすると、フォロワー購入疑惑も当然あり得るし、業者のアカウントがこれだけ消えたのかもしれないが、ともかく6000は減ったのである。

はるかぜ親子はフォロワーが家族だと言っているが、要は非常識の集まりである。
非常識の仲間を見つけて類友でくっついていくわけであり、引っ掛かったのが中川翔子である。
ナベプロ移籍時に消えたツイッターを復活させたのは中川翔子だと思う。
「しょこたんすごい」とはるかぜ親子が飛び跳ねるのを見て中川翔子はご満悦だったのだ。
かなりの低学力なので高校進学も困難であるはずだが、なんかナベプロの通信に行くことも決まっているようだから、表面的な問題は解決したのである。
この奇蹟の詩人の蛮行はナベプロがすべて尻ぬぐいしてくれるのだから、ますます非常識はやめられない。

こういう多動性が強い人間はたくさん投稿するのが生き甲斐であり、決してやめることはない。
衝動的な性格だから読書などは出来ないが、短絡的な投稿はたくさんする。
人の家のチャイムを鳴らすことだけは一日中出来るのだ。
たいていのコミュニティーはこの手の輩に面制圧されて終わってきたのだが、SNSはフォローを外せば済むので、さほど問題ではないのであろう。
ツイッターで有名な人の大半はスルーしてるし、この親子があちこち媚びてもほとんど反応しないから、非常識が版図を広げる一方というわけではない。
SNSは人を選ぶことで成り立つ。
はるかぜ親子周辺が類友で凝縮されていくのも、まさにSNSなのである。







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