見てきたような嘘という言葉がある。
これは必要なのである。
見なければ信じないというのでは困る。
東京五輪を巡る税金の使い方に関して、安倍晋三と電通が話し合ってるのは間違いないが、それを目撃している内部関係者が真相を暴露するわけがない。
ロシアに亡命する気にならないと内部告発など出来ない。

安倍晋三のあのブスで頭の悪い妻が、森永製菓の令嬢で元電通社員なのだから繋がりがあるのは決まっている。
クールジャパンも国立競技場も電通と安倍晋三の合作であるのは間違いない。
だが目撃者が登場するまで待っているのである。
「電通と安倍晋三はグル」という決定的な証言をする人間が出てくるまで待ってるわけだ。
どこの誰がそんな証言をするのか、という問題だ。
内部の関係者が安倍晋三と電通の関係を書けば、人生を棒に振るわけである。
人生を棒に振って亡命してまで暴露する人間がいるわけない。

目撃者が登場するまで待機ということにしているから、電通が税金に寄生して巨額の手数料を得ていても、まったく許されているのである。
証言する人間がいるまでは信じないというのはひとつのリテラシーではある。
だが、人生を棒に振ってまで電通と安倍晋三の関係を暴露する人間がいるわけがないから、そこを意識するのもリテラシーのはず。
電通と安倍晋三の合作プロジェクトはこれからも行われ続ける。
内部告発があるまで信じないという人々のせいなのである。

結局のところ、飛ばし記事の問題であろう。
飛ばし記事に釣られる人はたくさんいるわけだ。
自称関係者を登場させて記事を書くというのは、なんか通用する。
電通と安倍晋三に関しては「飛ばし」も許されないのである。
だからおまえらの心も動かないのである。

舛添要一が2600億円を容認したのも、安倍晋三から長期政権を確約されたからである。
次の選挙も含めて、これからも舛添要一と自民党の関係は続くのである。
わたしは安倍晋三が舛添要一に長期政権を確約する場面を見てはいないが、見なくてもわかる。
決めつけられないというのは想像力の欠如にもほどがある。
舛添要一というゴミクズだけは絶対に許さないという意識がまったく高まっていない。
これだけ害悪のある人間が他にいるのかよ。
おまえらはどこまで頭が悪ければ気が済むのか。
わたしは決して「次の選挙も舛添さんですよ」と安倍晋三が言う場面を見ていないが、見て無くても確実であろう。
マスコミが飛ばし記事を出せば煽られるくせして、まったく自分では想像しない。
われわれからの能動的な飛ばしが必要なのである。
安倍晋三が舛添要一に長期政権を確約したのは間違いないのだから、見て無くても見たと思いこむ飛躍である。







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