はるかぜ親子が炎上するのはたいていは意見の変更が原因である。
なんらかのツイートが問題になり論破された時に、別の意見を言い出して、それが論破されるとまた別の意見を持ち出してくる。
普通であれば論破された時点で終わりのはずなのに、別の意見を言い出すというのはなかなかいないわけである。
多動性が強くて放電がやめられない人はネットにたくさんいるが、意見を変更し続ける人はあまりいない。

意見を変更してはいけないという法律など無いが、われわれは他人が意見を変えないのを前提に生きている。
一度言ったから絶対に変更するなというわけではないにしても、あまり変更されると困るわけである。

世界は予測可能でなければならない。
誰がどういう言動をするのか予想できないと困るのである。
コロコロ変わる人間は顰蹙を買う。
それに伴うソーシャルスキルがあれば、豹変を繰り返しても世渡りが出来るが、そうでない限りは変更はしない。
駒としてこの世界の盤面に乗っているのだから、飛車なのに途中から桂馬のような動きをするとか、そういうことは認められない。

とはいえ、はるかぜ親子の言動は予想出来るわけである。
あれこれ二転三転しても結局は変わらないし、ソーシャルスキルが低いから立ち位置の微調整も出来ないし、言い逃れに終始しているだけである。

裏側がどうなっているのかはマネージャーしか知らないであろうし、マネージャーは言わないだろうから、われわれは見ていない光景を想像するしかない。
マネージャーとはるかぜ親子が話し合いを持つとして、その話し合いの結果を「しょこたん助けて」と大粒の涙を流しながら中川翔子に陳情して覆すのでは困る。
中川翔子のマネージャーが兼任していると思われるので、ツイッターの使い方に関しては中川翔子の最終判断なのであろう。

声優の仕事はナベプロが提供しているのであるから、ツイッターをやるのは「面白いお母さん」のためであるし、中川翔子の母親の真似である。
だからこそ共鳴したのだろうし、扱いは難しい。
ナベプロが仕事を提供する代わりにツイッターをやめるという条件は、はるかぜ(娘)の人生のためには望ましいと思われるが、はるかぜ(母親)は決して納得しないはずなのでどうするのかという問題だが、現状の中川翔子に難しい判断は迫れないので、こうやって放置されているのだろう。







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