http://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12051938463.html
今日は北海道でコンサートでした!!!

いやー
笑った笑った!!!!!

だって、ファンの皆さんの声援がすごく大きかったんですもんっ

女性のきゃーーーーーっ!!!
っていう声も、

男性のわぁーーーーっ!!!!!
っていう声も、

オープニングで出た瞬間にすごく大きな声援を頂いて、一気に楽しさアップして
めっちゃ笑顔でパフォーマンスしてましたぁо(ж>▽<)y ☆

北海道っていつも、声援が大きいです
特に女性の方がとっても大きいっ!!!

最高のコンサートでしたよ~!

このところ迷走していた鞘師里保がとうとう壊れて公演を欠席したわけだが、飯窪さんのこの反応がすごい。
漫画の悪役そのものであり、箍が外れた躁状態と言うしか無い。
飯窪さんはいもうとアイドル倶楽部の出身なので、黒宮れいと同じである。
飯窪さんはまったく無名で当時の写真もたいしてきわどくないが、とはいえ、LADYBABYのブレイクを見て何かしら思うところはあっただろう。
嫉妬か、もしくは、同類の黒宮れいでもやれると勇気をもらったか、なにかしらスイッチが入ったはず。
いもうとアイドル倶楽部という過去の汚点に縛られながら生きているのが黒宮れいと飯窪さんであるし、この十字架が一挙手一投足にのしかかってくるのだから影響を受けないはずがないのだ。
鞘師が壊れたのは飯窪さんと食事をした直後であるため、なにかしらあっても不思議ではない。
飯窪さんは元からずっと腹黒いが、このような露悪的な言動はおそらく初めてである。
今こそ負の刻印を顕現し新しい自分に生まれ変わろうとしているのである。

飯窪春菜(1994年11月生まれ)は鞘師里保(1998年5月)より四つ年上だが、鞘師の方が先輩であるという奇妙な関係であり、なにかしら鬱憤が溜まっていたのは間違いがない。
鞘師里保は道重さゆみちゃんから寵愛を受ける立場として特別な存在だったが、道重さゆみちゃんがいなくなると魔法が解けて普通の人になった感じがあった。
鞘師はかなり柔軟性が低い性格であり、何かしら自分の中でこだわりがあるらしいので、やたらとめんどくさい。
この自分独自のルールがある問題はずっとそうなのだが、この性格が変わらないまま道重さゆみちゃんが卒業したので、劣化しているにも関わらずやたらとめんどくさいセンターができあがったと言える。
おそらくメンバー間での風当たりも強かったのであろうし、そのストレスが著しい肥満に繋がっていったのである。
その鞘師にとどめを刺したのが飯窪さんである。
黒宮れいが許されるのなら自分だって許されてもいいという観念に取り憑かれたのである。







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