正直なところわたしは生理でスクワットというツイートのどこが悪いのかわからない。わたしはババアのツイートだと確信しているので、くだらんと思っただけである。「おちんちんを見られたい人は渋谷まで来て」というツイートも過去にはあったし、まあババアだろうと思うわけである。だが生理でスクワットの話には、なぜか大勢の人間が憤懣やるかたないという様子で集結したのである。これによってパラダイムが変わったのである。はるかぜアンチというのは、あくまで悪いのはババアであり娘は気の毒というのが多数派だったのだが、生理騒動からは潮目がかなり変わった。このところはるかぜアンチスレは誤字が多く、また早とちりも多々見られる。思い浮かんだらすぐに書き込む人が多いのであろう。投稿する前に確認するというプロセスが省かれているのだ。おそらく直情的な怒りが強いのであろう。今までは将棋や囲碁のように悠然とこの親子を観覧していたのに、わびさびがなくなった。アンチの考えが変わったというよりは、生理騒動で怒りのボルテージが上がった人が新たなアンチとして流入してきたのであり、そちらが多数派となったのである。ともかくはるかぜ(娘)への同情論がかなり薄まった。亀田ファミリーが出てきた頃、あの亀田史郎の息子に生まれるなんて可哀相という同情論もあったが、さすがにもうそれはないわけである。亀田興毅は亀田史郎あってこその存在だが、もはや親のせいにする立場ではない。親の毒を全身に浴びているとしても、もはや本人の責任というしかないのである。自己責任というのは、つまり除染作業は自分でやれということだ。家族という培養液が本質的にマインドコントロールであるなら赤の他人が手を出せるわけがない。環境因子が作り出す業病は患者が治療を拒否するから救いがたい。隣の家であっても他人は他人であり、そこでの内戦はわれわれの管轄の埒外である。はるかぜ(娘)はまだ中学三年生であり、未成年ではあるが、大人顔負けの子役というキャラクターが賞味期限を越えて瘴気を放っているから多くの人が実情に気付いているわけであり、モラトリアム期間は終了している。子役でいられない年齢という限界の輪郭を強く描き出したのがたまたま生理騒動だっただけで、きっかけは何でもよかった。未成年の間は同情して頭を撫でておいて「20歳過ぎたら自分の責任」と突き放すのも酷であろうし、狂言芝居が露見するのは早いほうがいいという気もする。いずれ毒親体験でビジネスをするのであろうし、ババアが悔悟の涙を流しながら壇上で切々と語るところまで考えると薄ら寒くなる。







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