さくら学院は三吉と松井を中心とした新王朝に変更されつつある。武藤と水野と菊地はいなかったという扱いである。正統性のない王朝か、あるいは、中国の易姓革命のような発想で新王朝に正義を認めるのか、それは知らないが、われわれ菊地最愛原理主義者にとっていまやさくら学院は淫祠邪教の異教徒であり、武藤さんについて箝口令が敷かれている様子に寒々しい思いがする。このところ水野由結ちゃんが、さくら学院の様変わりを見てなのか極端に痩せている。病的と言ってもいいくらいだから、拒食症の疑いもある。武藤彩未さんの活動に終止符が打たれたのだからいろいろと思うところはあるだろう。水野由結ちゃんの心に虚無の種子が胚胎し、それが深く根を張り繁殖しているのである。武藤さんを潰すのが小林啓のライフワークなのであろうし、水野由結ちゃんは口を塞がれているにしても、水野由結ちゃんが極めて価値の高い戦利品だから、このように残酷さが猖獗を極める奪い合いが起こるのだし、これだけ痩せ細っているのは無言の抗議のように思える。武藤-水野がいくら親しいからと言って、同じグループでやるべきだということはないであろうし、そういう権利も武藤さんにはないではあろう。とはいえ、水野由結ちゃんを武藤サイドから中元サイドへ移動させるのも大変だったはずであり、この統廃合でいろいろ軋轢もあったと思われる。何にせよ、これ以上小林啓(中元のプロデューサー)が武藤彩未さんへの攻撃を続けるとなると、水野由結ちゃんのメンタルはますます悪化するであろうし、それこそこちらも活動休止に追い込まれかねない。拒食症で死ぬ人もいるのだし、もし水野由結ちゃんが死んだら、小林啓が殺したというしかないのである。武藤彩未さんが活動休止することはいいわけである。ステージでの見映えの悪さがすさまじいので、すべて破棄して全部変えた方がいい。MIKIKO先生は武藤さんが面倒であろうからやめたいはずだが、そうかといって、武藤さんから「別の振り付け師にしたい」と言われると癪に障るであろうし、大御所に頼んだ複雑な葛藤がある。武藤さんが台の上に乗っているのは身長の問題ではなく、MIKIKO先生のダンスを見せるのがコンセプトだからである。武藤さんと似たような身長の南條愛乃さんは台に乗ってないし、ダンスをやらなければ乗らなくてもいいのは明らかである。ステージで歌うだけなら、ライブでの運動量も考えなくていいから、体重のコントロールもしやすいであろう。プロジェクト解散でようやくMIKIKO先生の振り付けと縁が切れるなら、それは大きな収穫である。武藤さんそのものは10月あたりからかなり復調しており、それがゆえに債権者が押しかけてきたような状態なのだが、今まで同情された分だけ反動が来ているわけである。本人のコンディションが上がって、美貌の恢復も期待できる状態なのに、まったく痩せてないから、これまで我慢していた人たちの怒りは凄まじいのであり、人間性を疑われている。現状では判然としないながら、発表文の「環境を変える」というところからしてアミューズ退社とも思われるのだが、そうだとすれば小林啓がそう決めたのであろうし、これでは水野由結ちゃんの拒食症の悪化とか、拒食症による死亡なども心配せざるを得ない。武藤さんはどうでもいいが、われわれ菊地最愛原理主義者にとって水野由結ちゃんは現人神であり、拒食症で再起不能とか、もしくは死亡ということにでもなれば、あまりにも耐え難いことである。







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