私、吉松育美は、私が管理するブログ及びFacebook本文において、①谷口元一氏(以下「谷口氏」と言います。)から、日本テレビ放送網株式会社内において暴行を働いたこと、②谷口氏が、私のスポンサー候補企業に対して圧力をかけて業務を妨害したこと、③谷口氏が私の家族に連絡をして脅迫した事、④谷口氏が、ミス・インターナショナルの主催者に連絡をして私が世界大会に出席できないよう働きかけたこと、⑤谷口氏が、私のスキャンダルを徒らに公表するために、私の自宅兼事務所を調査会社に調査させたこと、⑥谷口氏は裁判所に対して虚偽の報告をして執行官に私の住居兼事務所内で動産執行を行わせたこと、⑦谷口氏が、雑誌週刊新潮に私を誹謗中傷する内容の記事を掲載させたこと、⑧谷口氏が、川田亜子氏の自殺に関与したこと、という内容の記事を掲載し、また外国人記者クラブにおける記者会見においても同様の発言をし、更にCBSラジオでは「谷口氏は過去に何人も女性を殺しまた自殺に追いやったそうです。」と発言しましたが、これらの記事および発言は全て撤回し、これらの記事及び発言については自分に非があることを認めます。これらの記事及び発言によって谷口氏の名誉を棄損し多大なご迷惑をおかけしましたこと深くお詫び申し上げます。



この件は、実際は吉松育美の恋人であるマット・テイラーの借金問題が核心である。
よほどの馬鹿でもなければ、借金トラブルであるのはわかっていたはず。
だが、吉松育美がケイダッシュの谷口をストーカー呼ばわりしたら、ネット住人が乗っかっていって騒動になったわけである。

吉松育美が従軍慰安婦問題で日本を批判する発言をしてから、今まで応援していた馬鹿が掌を返したので、吉松が沈黙してうやむやになったのだが、裏では裁判になっていたらしい。

なお、吉松育美とマット・テイラーが恋人であるというのは本人達は明言してないはず。
やはり借金トラブルの問題があるので、明確にしない戦略だったのであろう。

かつて谷口元一とマット・テイラーはかなり仲がよかったと思われる。
だから1000万円貸したのであろうし、それが返ってこないから、敵対関係になった。
マット・テイラーはどう考えても払えそうにないが、吉松育美なら払えるだろうと谷口は考えたのであろう。
恋人の借金トラブルだと正直に言っていればよかったのだが、吉松育美はあくまでストーカー被害だと訴えていたのである。
恋人の借金を肩代わりする必要など無いので、正直に言っても問題なさそうな気がするが、いろいろと戦術的な問題として、ストーカー被害だと吉松育美は訴えたのである。
たぶん「恋人の借金トラブルで圧力を掛けられている」というよりは、「ストーカーされている」と主張した方がインパクトがあるという判断だったのだろう。

つまり吉松育美は本来は被害者なのだが、恋人の借金トラブルに巻き込まれているのが真相なのに、谷口にストーカーされていると虚偽の事実を言い張っていたため、わたしは吉松育美を批難していたわけである。

これが報道されなかったのはケイダッシュの圧力だと騒いでいるひとがいたが、やはり吉松育美が「ストーカー被害に遭っている」と虚偽を言っているのだから、いろんな意味で扱いが難しかったのであろう。
谷口が悪いとしても、実際は借金トラブルであり、ストーカーというのは冤罪であろうから、記事にするのを控えるのが当然である。







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