麻生太郎の長男が西村博之と一緒になって炎上マーケティングやステマをやっていたのは、やはり父親の遺伝で馬鹿だからだろう。
発達障害は疫学的な問題であるし、障害の根本のメカニズムは解明されてないから、本当に遺伝するのか、親の癖が伝染するのか、そこは判然としないが、ともかく親が馬鹿だと子どもも馬鹿なのである。
麻生太郎はアスペルガーの要素はないと思うのだが、肉体が静止していないというADHDの要素は確実にある。
麻生太郎は口が勝手に喋っている、というのは多くの人が持つ印象だろう。
失言癖が常に懸念されるのも、やはり口が勝手に動く人間だと思われているからであるし、まさにADHDの特徴である。
身体の静止が健常者の基本である。
人間の身体はかなりが自動操縦であり、ある程度は身体に任せて動いているからこそ、歯止めが利かないとまずいのである。
身体に任せているとは言っても、身体が勝手気ままに動き回るようではまずいのであり、それが楽しいとなれば、廊下でゴロゴロ転がったりするのであり、いわゆる多動性であるから、挙動不審者として疎まれ、トラブルを起こすことが珍しくない。
わたしは麻生太郎の長男(麻生将豊)の動画を見たことがないし、どういう人物か知らないが、おそらく麻生太郎の遺伝か、もしくは癖が伝染したタイプの人間だろうと思われる。
そうでもなければ、西村博之という最悪の人間とつるむような馬鹿なことはやらない。
ステマは現行法で禁じられてないとはいえ、将来的に禁じられる可能性があることをやるのは、父親の地盤を継ぐのであれば、あまりにも見識が低い行為である。
麻生太郎は放言するのが好きであろうし、馬鹿なことをやるのが楽しいのだから、なかなか失言をやめない。
馬鹿なことをやるのは快楽らしいので、結果がまずくてもやってしまうのだ。
馬鹿はほぼ例外なく身体が勝手に動いている。
本人が治したがらないので、多動性のある人間がADHDと言われて蔑まれるのは仕方があるまい。
やはり身体の静止が人間の聡明さの基本である。







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