武藤彩未さんが三度目の休業に入ってから半年くらい経っているが、これはアミューズが解雇できない状態だと思われる。
武藤彩未さんが他の事務所に移籍した場合、重音部設立の経緯とかいろいろ話すであろう。
口だけは達者だから、かなりの脅威である。
給料がいくらなのか知らないが、金を与えて遊ばせておくしか無い。

武藤彩未さんが失敗したのは、やはりアミューズ社員に嫌われたからであろうし、そして、武藤彩未さんが社員に嫌われている理由がわからないので、母親が嫌われていると想像するしか無い。
そもそも武藤彩未さんの母親はかなり昔から水野由結ちゃんの母親と親密であり、おそらくモデルとかそういう業界で、それなりの人脈があると思われる。
水野由結ちゃんがアミューズに入ってきた経緯が不明であるのも、ごく普通に武藤さんのルートであろう。

武藤彩未さんがアミューズ社員から嫌われているという証拠などないが、わたしは武藤彩未さんのライブに通算で六回行っているし、いろいろ見た上でそういう心証を持っているのである。
一貫してずっとエース扱いなのに、社員が誰も味方してない不自然さがあるわけだ。

おそらく武藤彩未さんの母親は自分で主導権を握るために、いろいろとゴネていると思うので、社員から顰蹙は買っているはずだし、重音部の人選も、武藤彩未さんの母親への報復という意図が伺える。
「武藤と水野は分断しておかないとまずい」という発想があったからこそ、中元すず香のプロデューサーが暗躍できたのである。

ダンスが上手い女というと、ほとんど全員がブサイクだが、水野由結ちゃんはビスクドールのような外見でありながら、かなり体幹が強くバランスが安定しているし、容姿も含めれば世界最高のダンサーだと言っていいのである。
水野由結ちゃんよりダンスがうまい女はいくらでもいるが、それはブサイクなはずである。
天使そのものと言うべきキャラクターも含めて、稀に見る逸材なのである。

なんにせよ、なまじ武藤彩未さんの母親が業界慣れしているだけに、せっかく連れてきた水野由結ちゃんを中元すず香に強奪されるというマヌケなことになったのである。
あの半人半獣のドブスでも水野由結ちゃんを隣に於けば、アイドル気取りが出来るのだ。
親日家として有名なアリアナ・グランデと会って「知ってます」と言われて、それだけだったのは、中元すず香の限界であろうし、やはり水野由結ちゃんこそが最高の価値を持っているのである。

その重音部ことBABYMETALだが、2015年はドルオタ切りのため、ずいぶん頭打ちのように見えたが、ラストの横浜アリーナでは平均的な座席の相場が、二万円から三万円くらいでかなり高騰していたから、いわば動員力でドルオタをねじ伏せたのである。

その意味では順調だったのだが、3月15日に電通の国際部門の香川健次郎さんがアミューズの執行役員になってから、ベビメタのマーケティングがすさまじくなり、辟易しているわけである。
動員力は問題ないので、うんざりするような宣伝をする必要はないのだが、東京五輪やクールジャパンも視野に入れて世間的な知名度の拡大を目指しているのだ。

そこに降って湧いたように東京五輪のスキャンダルである。
電通はスポンサーの総元締めであるから、どこも小さな記事にしかしないだろうが、われわれにはスポンサーがいない。
水野由結ちゃんを利用して中元を売りだそうとするキャンペーンには疑問を感じており、言論の自由を最大限に行使しなければならない。
われわれはドナルド・トランプである。







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