これは選挙運動に限らず、ネットに詳しい立法者がいない不幸。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090623-00000655-yom-pol
6月23日14時37分配信 読売新聞
総選挙の前哨戦として注目される都議選に向け、立候補予定者の貴重な自己PRの場になっているのが、ホームページ(HP)上のブログだ。
日々の活動報告に加え、自身のお気に入りの本やお店なども紹介。若手の新人からベテラン都議までが、「ファン(支持者)を増やしたい」とパソコンに向かう--。
「党のイメージが、『お堅い』って言われるので変えたくて」。共産党で最年少となる26歳の新人女性はそう言う。ブログ開設は、出馬表明後の今年3月。以来1日も欠かさず、街頭演説の内容に加え、事務所近くに住む猫の様子なども書き続けた。ピンクや緑などの色文字や、絵文字も使用。活動の合間に撮った風景写真も掲載する。「とにかく若い人に興味を持ってほしい」
政党公認の立候補予定者181人のうち、約6割がブログ形式で活動報告などを行っている。

ネットでの選挙運動を認めたら、大量にメールを送りまくる、などの弊害は考えられなくはないけど、ネットに詳しい人がいたら、そのあたりも含めた立法は出来るのではないかな。

ネットが選挙から切り離されているのは、とても不幸だと思います。







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