このところ津田大介がツイッターの言論を規制しろとか、おかしな発言を繰り返している。現世の快楽のすべてを体験したと思われる成功者が、あたかも落魄した敗残者の断末魔のように癇を高ぶらせている。津田大介は対人スキルの第一人者であり、組み手争いの猛者だ。直接会えばたいていの相手は捩じ伏せられるし、女の股を開く程度は朝飯前である。現実は理屈ではない。理屈に合わないことに抗うこと無く、それこそが現実の実態なのだと適応するのが社会性であろうし、理屈抜きに生きてきたからこそ津田が勝ち進んだのである。津田はSNSに極めて適性がある。直に会わないとしても、人を選ぶから、現実の相似形であるSNSには向いていたのだ。それによって成功したのに、どうもここ最近はSNSらしくないツイートをしており、この不特定多数のWorld Wide Webに向かって、文弱の書生めいた真似事をして、これがあまりにもレベルが低いので失笑されている。ロンブー淳も、一時期は政治家になりたがっていたし、厭くほどに女も金も手にした人間が、その満腹感を持て余して、名誉欲に取り憑かれることもあるのだろう。津田大介は、具体的に相手を見て捻じ伏せることに特化しているから、抽象的なことを言っても恥をかくだけである。理屈抜きの現実を生き抜いた野卑なコミュ強が津田大介であり、この大地を舐め尽くすために現れた夷狄であるから、もやしのようなインテリとは人種が違うのであり、理の通った論陣を張る能力はまったくない。信者から金を集める仕組みを築き上げたのだから、その自己啓発空間に甘んじていればいいのだが、一言居士を気取り始めたので、ひとびとを困惑させている。津田はネットで組み手争いがうまくいかなくて苛立って、憤懣を撒き散らしているが、津田大介は有村悠さんより知能指数が低い。有村さんはいくら莫迦とは言っても、東大に合格(中退)しただけの知能はある。現実で津田大介に出会ったら、われわれは這々の体で逃げ出すしかないが、組まれる恐れのないネットなら、そりゃ文句は言う。津田大介は、対人スキルだけが取り柄なのだから身の程を弁えたほうがいいし、人を選べるSNSに徹するべきであろう。







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