https://blog.twitter.com/ja/2017/0208safety
アカウントを永久的に停止された方が新しいアカウントをつくることを阻止するための識別ができるようにします。これにより、もっともよく見かけ、また大きな影響を与えやすい、罵倒や嫌がらせのためだけのアカウントを作成するケースを減らすことができると考えています。

トランプが当選したことで、ポリコレの反動が強まったという印象がある。
言わば踏み絵を踏むように、反トランプとして旗幟を鮮明にしなければならない。
IT業界は広告で生活しているわけである。
トランプ現象でツイッター社の広告が増えたわけではないそうだから、スポンサーに対してコンプライアンスを主張する実利の問題もあるだろう。

最近の大統領令は過半数の米国民が支持しており、ヒラリーの地盤である大都市での反対運動が目立つだけである。
移民を制限したいのが米国民の本音である。
そのような本音が繁殖する文化運動としてツイッターは使われたのであり、これは人類の革命であるが、やはり反ポリコレの拠点というイメージだと、広告は出稿してもらえない。

ようやく有権者の意識がアメリカ大統領選挙に反映され、左翼メディア支配に終止符が打たれたと思ったのに、なぜ逆の方向に行くのか。
まず前述のようなコンプライアンスの問題があるが、有権者はこれにノーを突きつけたわけである。
この有権者の姿勢が、企業広告に反映されていない。
まだ左翼メディアが死んでないのもあるし、有権者という畜群は、綺麗事にうんざりしているのに、企業には綺麗事で難癖を付ける矛盾した体質もある。
有料サービスにするつもりはないようだから、これについて長々と述べても意味はあるまいが、そもそも企業は何のために広告を出しているのかという根源的な問題に至る。







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