麻原三女がはるかぜにやたらと親密なツイートをしていたので、とうとうラストベルト同士で結ばれたかと思ったのだが、はるかぜ親子は黙殺しているようである。
これはいつもどおりの行動である。
時たまはるかぜ親子の本質を見抜けずに愛情を乞う人が現れるが、だいたい同じ扱いである。
ババアはあくまで愛情を乞うているのであり、与えるつもりは毛頭もない。
矛盾と言えば矛盾だが、乞食が乞食に物乞いするとしたら拒否されて当然であろう。
ババアは施設育ちだから心が狭いし、他人に分け与えるような余白は持ってない。
同情を買うための狂言を繰り返しているのであるし、これを見抜けないとしたら可笑しいと言うしかない。
娘を炎上させて、どこかの偽善者が助けてくれるのを待っているわけだ。
母親が娘に物乞いさせているのは明白であり、これがわからないのは盲人。

そもそも愛情を与えると言うのは容易いが、溺れている人を助けるのは容易ではない。
本当に海に溺れている人なら救助すれば終わりだが、メンタル的に溺れている人間を助けるとなると、永続的な介護が必要である。
延々と承認願望を満たしてやらなければならない。
「困った人を助ける」という言い回しがあるが、これにしても、本当に助けるのであれば、かなり継続的な支援が求められる。
100円くらい寄付して扶けた気になるのもいいが、本当にひとりの人生を助けるなら、それこそ家のひとつくらいは寄進しなければならない。
溺れている人に本当にしがみつかれたら、そのために支払うコストは大変なものであるから、振り落とすのは当然である。

これからもはるかぜ親子のこのパターンは続くであろう。
口先ではいくらでも綺麗事は言うが、負担を伴う人助けはしないという当たり前のことだが、この親子はそれが極端というだけである。
はるかぜ親子についても、誰も助けなければいいのだが、どこかに変わった偽善者がいて、仕事を与えてしまうのであろう。

いずれにせよ、はるかぜ親子にしがみついて助かるわけがない。
はるかぜ親子に頭を撫で撫でされたいという信者は、言わば乞食の真似をしているのだから、その愚かさは克服されなければならない。
はるかぜ親子に認知されなければファンをやめるとばかりに騒いでいた信者が苦言のエアリプをされていたが、これは断罪されても仕方あるまい。
人生を諦めればだいたいの問題は解決する。
他人に承認を乞う必要などまったくない。
これもわれわれが与えるものでないから、自ら克服しなければならない。







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