http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091021-00000009-mai-soci
パキシルは00年11月に国内で発売され、07年の売上高は抗うつ剤でトップの約500億円。同会議によると、08年度までに国に寄せられた副作用報告に、新生児の心臓の一部が欠損する先天異常が7件、生まれた直後にけいれんや呼吸困難などを起こす「新生児薬物離脱症候群」が21件含まれていた。流産や子宮内胎児死亡の報告もあった。他の抗うつ剤では、先天異常の報告はなく、離脱症候群も同期間で数件という。

パキシルは普通の副作用も強いけど、生まれてくる子供に異常が生じるとなると。。。
たぶん今後は妊婦への処方は控えるということになるのでは。
薬の相性があるとしても、何が何でもパキシルというわけではないだろうからね。







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