https://news.yahoo.co.jp/articles/b8c2b73bafe65ecbd8850ff4cc30b8cd3555cb47
6/29(火) 22:48配信
日本オリンピック委員会(JOC)が東京五輪に合わせ、会員制交流サイト(SNS)などに書き込まれる選手への誹謗中傷を監視するチームを設置することが29日、関係者への取材で分かった。初の取り組みで悪質な場合は捜査機関などへの通報も想定している。

このところ名誉毀損についてすごいウルサイのは、やはりコロナで非本来的な在り方を強いられており、自尊心が低下している人が多いからであろう。たとえば木村花さんとやらでも、コロナで本来の活動が出来ないから自尊心が低下して死んだ、それだけである。その自尊心の低下にトドメを刺す役割をSNSが果たしたのかもしれないが、普段であれば、この程度で自殺してるやつはさっさと死んだほうがいいのである。コロナでなければ木村花さんは絶対に自殺してないはず。たまたま昨今の疫病禍だと、本来の活動に邁進するわけにもいかないからお気の毒であるし、惻隠の情を催して、首を傾げつつも、名誉毀損で死んだというストーリーを容認しているのである。果たしてコロナ以前がそんなに素晴らしい世の中だったかというと甚だ疑問であるが、活動そのものが停滞して固定費の重みに喘いでいる現状と比すれば、天国にすら思える。刑務所と娑婆を比較すれば娑婆のほうがマシという次元の話かもしれないが、収監されている間にも状況が悪化していくので、せめて生きて活動したいと願うのである。名誉毀損云々で騒ぐのは一種の拘禁反応であり、自由が奪い取られた惨めさを解消するために的外れな訴えをしているのだが、釈放までそのような混乱や騒擾があるのだろう。そういう社会風潮への便乗なのか、JOCのような連中が名誉毀損云々というのは片腹痛い。バッハ会長だってモントリオール五輪金メダリストだ。金メダルの数だけ名誉職が必要であるから、利権が膨れ上がる。まさにこいつらの名誉が公害であり、それこそ悪疫が版図を広げていくのであるから、これは叩き潰さなければならない。興行として成り立たない競技は一匹たりとも逃さず絶滅させるべきである。無駄な名誉職を産まないためには、アスリートを供給過剰にしないことが大事である。通常であれば誰も見ない競技が成立してしまうのはオリンピックゆえであるし、金メダリストの引退後の名誉の維持のために公金がどれだけ費消されているか恐懼の念に耐えない。オリンピックが中止になったら、アスリートの本来的な活動が中止されるのであり、それが自殺者を生むのかもしれないが、オリンピックが強行されれば、それはそれで無名人たちの本来的活動が制限され自殺が増えるし、それだけのことである。そもそも世界史的悪疫との戦いにおいてここが正念場であるから、東京五輪に出るアスリートは脱走兵であり、敵に寝返るわけである。すべての人が本来的な活動に戻るべく努力しているのに、それを台無しにするわけである。五輪をやるたびに金メダリストが増えてバッハ会長みたいな不逞の輩を増殖させる実態が明々白々となってきたので、もはや一欠片もリスペクトに値しない。パラリンピックも廃止でいい。税金を使って障害者に高い下駄を履かせるべきではない。見世物小屋の真逆をやってるだけであり、逆差別というか、心地の良いものではない。かつて見世物小屋で嘲笑した分だけ拍手喝采して埋め合わせるという発想かもしれないが、やはり需要がないのであれば廃止したほうがいい。







スポンサードリンク

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
スポンサードリンク
RSSフィード
プロフィール

ukdata

Author:ukdata
FC2ブログへようこそ!

katja1945uk-jp■yahoo.co.jp http://twitter.com/ukrss
あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ
アクセスランキング