Twitterでたくさんつぶやくと規制される。
正確にはわからないが、たぶん2009年あたりからのようである。
大雑把には1時間に50回以上発言すると規制されるのが目安だろうか。

規制されると言ってもアカウントが凍結されるわけではない。
あくまで一時的に投稿規制されるだけのこと。
たとえば一時間とか。
そういう一時的な規制にも耐えられない人がいるようで、「規制されたから別のアカウント作った。今度はこっちフォローして」とか言ってきたりする。

Twitterの投稿制限は、発言が多すぎると他人に迷惑だから規制しているのかと思っていたが、APIを制限しているだけという話もある。

API制限について - Tween Wiki - SourceForge.JP
ふむふむ。
なるほど。

Twitterの場合、いろんなクライアントがあって、そういうのはTwitterのAPIを利用して、投稿したり、その他の作業をしているわけです。
このAPIを使いすぎると一時的に規制が掛かるということなのでしょうな。
スパム防止とか、そういうことだろうか?

仮にAPIのみの規制だとすると、普通にWebから投稿すればいいのでは、という気もするのだけど。
ヘビーユーザーの人には、Twitterのホームページから投稿するのは物足りないんでしょう。







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