警察庁が「強い決意」表明 2ちゃんねる摘発できるのか (1/2) : J-CASTニュース
2ちゃんねるの管理者が警察に摘発される可能性が出てきた。違法情報の削除に応じないケースの6割を2ちゃんが占めており、警察庁がほう助罪の適用に強い意欲を示したからだ。現在はシンガポールの企業が管理者とされているが、警察はどんな筋書きを描いているのか。

これは先日のラーメン屋に対する誹謗中傷問題の話で、それに関するコラムという程度ですかね。
特に新しい情報はない。

西村博之自身の「僕が2ちゃんねるを捨てた理由」という書籍の中で、アドバイザー名目で現在のシンガポールの2ちゃんねる運営からお金を貰っていると書いている。
仮に警察が本気で取り組むなら、このあたりのお金の問題が焦点になるだろう。

もちろん実際に警察が動くかどうか、なんてわからない。

ちなみに2ちゃんねるが無くなると、別の同じような巨大掲示板が出来るという人がいるのだが、それは誰がやるのだろう?
あなたでしょうか?
私は、やる人がいるとは思えない。
私の想像の範囲を超えたところにあなたがいて、名誉毀損を放置する巨大掲示板を作る意志があるのかもしれないけれど。







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